高谷裕亮捕手の嫁と子供が気になる!自主トレがすごい!英語で見送りする高谷が優しくて素敵すぎる!

それとも必要最低限の英語力なのか?

 

高谷裕亮捕手のポジションは守備の要であるキャッチャーですので、外国人投手とバッテリーを組むことも勿論ありますから、英語でコミュニケーションを取れるくらいの英語力は持ち合わせているでしょうね。

因みに、高谷裕亮捕手の子供には英語教室に通わせているみたいです。

 

 

グラシアル選手がホームランを打った後のパフォーマンスでも、高谷裕亮捕手が一役買っていますし、デスパイネ選手の時も松田宣浩選手のホームランの時も一緒にパフォーマンスをして、ファンの皆さんを盛り上げています。

 

自分がホームランを打った時と同じくらい喜んでいる高谷裕亮捕手の姿を見ると、さらにファンになってしまいました!

 

 

一緒に仲間と盛り上がれることのできる高谷裕亮捕手は、本当に最高だし尊敬できます。

高谷裕亮捕手は「今の自分がチームに何ができるのか考え、常に仲間の観察をし、どんなに小さな変化でも気づくことを心がける」とコメントしていて、高谷裕亮捕手の仲間への思いやりや優しさが伝わりますね。

 

だからこそ、1年間共に戦った仲間の見送りも欠かさずするのでしょう。

高谷裕亮捕手は、ベンチには欠かせない大事な存在ですね。

最後に

 

素晴らしいバッティング技術もある高谷裕亮捕手ですが、異色の経歴を持つと言われています。

 

投手の場合は、『先発』『中継ぎ』『抑え』という役割があることはわかりますが、高谷裕亮捕手は『抑え捕手』というポジションで2018年は活躍していました。

甲斐拓也捕手が『先発捕手』だとしたら、高谷裕亮捕手が『抑え捕手』というような役割でチームを勝利に導いていく。

高谷裕亮捕手は『抑え捕手』の役割は「かなり痺れます! 負けたら僕の責任だと思ってマスクを被っていますよ。だから、勝ったときはより一層うれしさがこみ上げてきます」とコメントしています。

2018年のホークスが日本一の瞬間、高谷裕亮捕手の喜び様を見るとプレッシャーが凄い大きいことがわかります。

 

これからもこういった起用があるでしょうから、高谷裕亮捕手には踏ん張って欲しいですね。

 

ソフトバンク高谷裕亮が引退会見「これからは選手のために」鷹一筋15年

ソフトバンク高谷裕亮捕手(39)が1日、ペイペイドームで引退会見に臨んだ。今季終了翌日の10月26日に、来季契約を結ばないことを球団から通達され、数日間、家族などと話し合って現役引退を決断。「少し時間をいただいたので、意外とすっきりしています」と、晴れやかな表情で話した。

引用元:日刊スポーツ

 

2022年シーズンからは2軍バッテリーコーチに就任し、福岡ソフトバンクホークスのために若手選手を育てる立場になる高谷裕亮捕手。

豊富な経験を活かして欲しいですね!

 

今後も高谷裕亮捕手を全力で応援し、活躍と動向がわかり次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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