濱口遥大が結婚した嫁は仲里依紗に激似の美人と話題!子供の存在は?愛用グローブと高校・大学時代も調査!

濱口遥大投手は1995年3月16日生まれの29歳(2024/04/20時点)で、佐賀県三養基郡基山町出身。

三養基(みやき)高校から神奈川大学を経て、2016年にドラフト1位で横浜DeNAベイスターズに入団し、背番号は〝26〟です。

 

タマ
この記事では、濱口遥大投手が結婚した仲里依紗似と話題の嫁について。そして、子供の存在のこと。さらに、愛用グローブと高校・大学時代についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

濱口遥大が結婚した嫁&子供の存在が気になる!

横浜DeNAベイスターズのファンなら誰もが記憶に残っているだろう試合、2017年の日本シリーズ第4戦で濱口遥大投手が魅せたあのピッチングは忘れることはないでしょう。

福岡ソフトバンクホークスが3勝し、日本一へ王手をかけた状態での崖っぷちの試合でしたね。

 

 

タマ
王者・ソフトバンク打線を8回途中までノーヒットピッチングに抑えた濱口遥大投手の活躍で、その後の日本シリーズの流れを横浜DeNAベイスターズにぐっと引き寄せたニャー!ホークスにとって、2017年の日本シリーズがここ最近で一番苦戦したはずだと思うし、間違いなく濱口遥大投手のピッチングがキッカケだニャン!

 

そんな濱口遥大投手ですが、2019年の9月に結婚していたことがわかりました。

結婚した嫁は、東京都出身の会社員で、女優の仲里依紗さんに似た美人さんとのことです。

 

 

タマ
嫁さんが仲里依紗さんに似ているとなると相当美人な女性だニャー!濱口遥大投手が羨ましい限りだニャン!

 

 

現在、仲里依紗さんはユーチューバーとしても活動しており、チャンネル登録者が120万人超えという大人気っぷりです。
私も時間ある時観ていますが、魅力溢れる仲里依紗さんにパワー貰ってます!(仲里依紗さんありがとうございます)

 

仲里依紗さん似の嫁さんとは、濱口遥大投手が大学時代に知り合ったそうで、約4年間の交際期間を経ての結婚という流れでした。
嫁について濱口遥大投手は「明るくて前向きで、僕がうまくいかないときもポジティブに支えてくれた」とコメントしており、控えめではあるものの必要不可欠な存在だということが伝わってきましたね!

プロ野球選手として食べていくには相当大変なことですので、しっかりと支えてくれるパートナーがいるということは濱口遥大投手にとって嬉しいことでしょう。

 

結婚した嫁との子供ですが、現時点では子供が生まれたとか、既に子供がいるといった情報は特にありませんでした。

もしかすると子供の情報が出ていないだけで、嫁さんのお腹の中に子供がいるかもしれませんね!

 

引き続き、濱口遥大投手が結婚した嫁と子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

濱口遥大の愛用グローブメーカーは何?

濱口遥大投手の愛用するグローブについても調べたところ、ミズノを使用していることがわかりました。

ミズノの中にも、さまざまな種類がありますが濱口遥大投手は『ミズノプロ』を使用していますね!

 

 

 

タマ
『ミズノプロ』は高校球児からも人気のグローブで、幅広い年代で多くの野球人に愛されているニャー!その最大の理由は、安定していて高品質だということだニャン!

 

他社メーカーのグローブをスポーツ用品店で見ると、同じグローブなのに仕上がりが異なっている感じがします。(もちろん感じ方は人それぞれですが)

そんな中で、仕上がりが異なることがあまり感じられないのが『ミズノプロ』であり、それはミズノ直営の工場で徹底した品質管理を行なっていることが安定した仕上がりに繋がっているのだそうです!

 

濱口遥大投手も、品質を重視して現在(いま)のグローブを愛用しているのかもしれませんね。

今後も、濱口遥大投手のグローブに関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

濱口遥大の高校・大学に迫る!

横浜DeNAベイスターズの先発ローテーションの一角としてチームを牽引している濱口遥大投手ですが、学生時代はどんな選手だったのか気になるファンの方も多いでしょう。

そこで、濱口遥大投手の高校・大学時代について調べてみました。

 

 

タマ
濱口遥大投手の高校・大学時代に迫っていくニャー!

 

小学1年生で軟式野球を始めた濱口遥大投手は、中学時代は外野手だったそうです。
身体が小さいということで投手として通用せず、中学で野球を辞めるつもりでいたとのこと。

 

中学卒業後、濱口遥大投手は佐賀県にある県立三養基高校に進学します。

この高校は、強豪私立高校ではなく公立の新学校とのことで、中学校の先輩に薦められて入学を決めたそうです。

 

 

タマ
高校進学後に野球を辞めるつもりでいた濱口遥大投手を、中学時代の先輩に勧められて投手として硬式野球部へ入部したそうだニャー!中学の先輩が勧めてくれなかったら、現在(いま)の濱口遥大投手はなかったかもしれないわけだから、人生の大きな分岐点だといっても過言ではないニャン!

 

高校1年生の頃からベンチ入りし、高校3年春の大会ではチームのエースとして準々決勝までチームを牽引した濱口遥大投手。

高校3年最後の夏の大会では、1回戦から2試合連続完封をするなど、存在感を見せつけましたが3回戦で敗退し、3年間甲子園出場できずに高校野球は終わりました。

 

 

タマ
それでも野球を辞めずにエースとして奮闘した経験はとてつもなく大きいニャー!中学時代の先輩に感謝だニャン!

 

高校卒業後、神奈川大学に進学した濱口遥大選手は、大学1年春のリーグ戦から登板しました。

大学2年春・大学3年春にはリーグ優勝に貢献し、さらに全日本大学野球選手権に出場を果たし、大学2年生の頃には準優勝、大学3年生には準々決勝まで勝ち進みました。

その原動力となった濱口遥大投手は、大学4年生の夏に日米大学野球の日本代表の投手に選出され、存在感を存分に示すことに!

 

 

その活躍ぶりが認められ、2016年のドラフトで地元の横浜DeNAベイスターズから見事1巡目で指名を勝ち取れたのでしょうね!

 

 

タマ
大学4年間でさらなる成長を遂げ、プロスカウト陣の注目の的になったわけだニャン!とてもじゃないけど、中学で野球を辞めようとしたとは思えないほどの大逆転野球人生だニャー!

 

ということで、濱口遥大投手の高校・大学時代に迫ってみましたが、中学時代の先輩が人生のターニングポイントだったことがわかりましたね。
勿論、その後の濱口遥大投手の努力があったからこそですが、一度折れ欠けた心をもう一度正し、そこからやり切る精神力と実行力は超絶凄いと思います。
この先の濱口遥大投手にも期待しましょう!

最後に

プロ野球選手としては小柄(身長173cm)ながらも、最速151km/hの直球とブレーキの効いたチェンジアップ、カウントやゴロを奪えるスラッター(本人曰く速スラ)・フォーク・ナックルカーブを操る濱口遥大投手

多彩な球種を活かすストレートの質が良いからこそ、変化球に打者が苦戦するんだと思いますね。

 

 

タマ
特にストレートとチェンジアップのコンビネーションの威力は破滅的に絶大だニャー!強いていうなら、腕を強く振ることにこだわるあまり制球が乱れ、『暴れ馬』と称されるほど与四死球が多いのが弱点だニャン!

 

 

今後も、濱口遥大投手の活躍と動向に注目し、情報が入ってき次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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