伊藤光は嫁と秘密で結婚していた!?子供の存在とトレードの真相!オリックス時代にも迫る!

伊藤光選手は、1989年4月23日生まれの1825歳(2024/05/23時点)で、愛知県岡崎選手出身。

 

明徳義塾高校から2007年に高校生ドラフト3巡目でオリックス・バファローズに入団し、2018年から交換トレードにより横浜DeNAベイスターズに移籍。

背番号は〝29〟です。

 

タマ
この記事では、伊藤光選手が秘密で結婚したと噂の嫁について。そして、子供の存在とトレードの真相のこと。さらに、オリックス時代についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

伊藤光は秘密で結婚していた噂&子供の存在が気になる!

伊藤光選手は、捕手として素晴らしいリードとキャッチングで存在感を示してきました。

キャッチングが上手い捕手とバッテリーを組む投手は、きわどいボール球をキャッチングによって、ストライク判定にされる可能性があるので非常に助かるでしょうね!

 

 

 

タマ
金子弌大投手(日本ハムファイターズ)とのバッテリーの相性はめちゃくちゃ良かったニャー!現在(いま)はお互い別のチームだけど、また二人の名コンビを観戦したいニャン!

 

そんな伊藤光選手ですが、球界屈指のイケメンと呼び声も高く、オリックス時代から女性人気も高かったんです。
女性に困ったことはないだろうなと思わせるほどの色男ですね!

 

しかし、実はすでに結婚していた事実が判明しました!

 

 

これを聞いたファンからは「え?いつ結婚したの?」「相手はどんな人なの?」などといった声が上がりましたね。

衝撃が大きすぎて、ショックを受けたファンも少なくなかったでしょう。

 

時はだいぶさかのぼり、伊藤光選手は2013年くらいに結婚していたとか。

伊藤光選手自身からのコメントはなく、どうやら知人が結婚したことを漏らしたことにより『伊藤光選手は結婚していた』報道が出回ったようです。

 

 

タマ
もしかしたら、結婚したことを秘密にしたかったのかもしれないニャー!プライバシーの問題というか、愛する嫁と子供をを守るためといった理由で秘密にしていたかもしれないニャン!

 

ですが、正式に2017年の契約更改で4年前に結婚していたことを公表した伊藤光選手。

秘密がバレて、観念したかのような気持ちだったのかな。

残念ながら、気になるお相手の詳しい情報は入手できませんでしたが、わかることとして3歳年上の姉さん女房だということ。

結婚したことを4年間も秘密にしてきたので(秘密にしてたかは不明ですが)、嫁の情報が出回ってないのも当然といえば当然ですね。

 

また、嫁さんとの子供の存在についても不明のままです。

もしかすると既に子供はいるけれども、子供に関することも秘密にしている可能性があると思います。

 

今後も、伊藤光選手の嫁と子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

伊藤光のトレードの真相が気になる!

伊藤光選手といえば、オリックスバファローズから横浜DeNAベイスターズに交換トレードで移籍してきたことはファンの間でも記憶に新しいかと思います。

捕手は特にパ・リーグからセ・リーグという環境が変わることで、打者のデータを取ったりしなければいけないから大変でしょうね。

 

 

タマ
それにしても、何で伊藤光選手を交換トレードでオリックスから横浜に移籍させたのか知りたいニャー!「なんで移籍してきたの?」「オリックスの正捕手じゃなかったの?」などと疑問に思うファンもいまだにいるはずだニャン!

 

そこで、伊藤光選手がなぜ横浜DeNAベイスターズに交換トレードで移籍してきたのか調べてみることに。

 

伊藤光選手はオリックス時代、ゴールデングラブ賞や最優秀バッテリー賞などを受賞するほど、捕手としての実績はあったものの、後輩捕手である若月健矢選手の台頭があり、出場機会が減ってきたのです。

ただ、打力は若月健矢センスより上回るものがあったので、ベンチに置いとくのはもったいないとのこともあり、三塁手(サード)として試合に出場することが増えていました。

そのことが原因か伊藤光選手は、当時の福良監督とよく衝突したとか。

 

また、三塁手としての出場機会が減ると、今度は捕手に戻ったりと伊藤光選手的には納得のいかない扱われ方をされてました。

こういうことが続くとどうしても怠慢なプレーや、ギリギリのプレーで力が発揮できなかったりと、気持ちのこもった熱いプレーができなくなるでしょうね。

 

そんな中での横浜DeNAベイスターズとの交換トレードが決まり、伊藤光選手は交換トレードが決まった瞬間、知人に「よっしゃぁぁー!!」と喜びのメールを送ったそうです。

 

 

タマ
よほど、オリックスでの使われ方が納得いかなかったんだニャー!交換トレードで心機一転できたことは、伊藤光選手にとってプラスの出来事だったことがわかったニャン!

 

 

横浜DeNAベイスターズでは捕手としてチームを牽引しているようですので、今後も捕手としての活躍ぶりに期待していましょう。

オリックスに在籍していた伊藤光の功績に迫る!

先ほども紹介したように、オリックス時代にバッテリーを組んだ金子弌大投手とはリード面で引っ張り、オリックスの正捕手として複数年奮闘していた伊藤光選手。

現在(いま)も、オリックス・バファローズの正捕手の印象が強くあるのは私だけではないと思います。

 

 

 

タマ
伊藤光選手の選手の2塁へのストライク送球は痺れまくったニャー!俊足のランナーも盗塁を躊躇うほどの存在感だニャン!ここから伊藤光選手のオリックスでの功績を紹介していくニャー!

 

2008年から2010年までは怪我もあり、主に2軍暮らしが続きましたが、2011年から開幕1軍デビューすると、そこからは1軍での試合出場数も増え、2012年10月8日の福岡ソフトバンクホークス戦では、西勇輝(阪神タイガース)投手とバッテリーを組み、ノーヒットノーランを達成しました。

 

 

西勇輝投手も素晴らしいですが、伊藤光選手のリードありきの偉業達成だと言えるでしょうね!

ホークスにすると、この試合は小久保裕紀さんの引退試合だったので苦い思い出だと思います。

 

また、翌年(2013年)は137試合に出場し、初の規定打席にのり打率,285、117本の安打を放ち打撃面でも貢献し、2014年にはゴールデングラブ賞、ベストナイン、最優秀バッテリー賞も獲得でき、日本代表にも選出されるほどの実績を残しました。

捕手が欲しい賞を総ナメにしていましたね!

 

 

打撃も全く悪いわけでないので、この先も捕手としてまだまだ戦っていけるでしょうから、横浜DeNAベイスターズではオリックス時代の時よりも結果を残して欲しいと思います。

大いに期待しましょう!

最後に

伊藤光選手は、年齢的にも捕手としての実績でもまだまだプロ野球選手として十分に戦っていけるでしょうし、横浜DeNAベイスターズも戦力として期待していると思います。

横浜DeNAベイスターズにはライバル捕手の戸柱恭孝選手がいますが、二人で切磋琢磨してレベルアップに期待ですね!

 

 

タマ
守備の要・捕手のレベルが高いチームは、つまりは野球偏差値が高いとも言えるニャー!良い捕手が毎試合出場すれば必然と勝利が増え、リーグ優勝・日本一に近づくわけだニャン!そんな存在に伊藤光選手は目指して欲しいニャー!

 

今後も、伊藤光選手の活躍と動向に注目し、情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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