小久保裕紀の現在が気になる!最愛の嫁と息子が可愛い!ホームランアーティストだった現役時代がヤバい!

小久保裕紀さんは1971年10月8日生まれの49歳(2020/12/01時点)で、和歌山県和歌山市出身。

 

1993年にドラフト2位(逆指名)で福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団し、2012年に現役を引退。

2020年オフに、福岡ソフトバンクホークスのヘッドコーチに就任している。

 

この記事では、小久保裕紀さんの現在について。そして、可愛い嫁と息子のことや、現役時代のヤバイ小久保裕紀さんのホームランについても書いていきますので、最後までお付き合いください。

小久保裕紀の現在が気になる!

小久保裕紀さんは、現役時代にダイエーホークス(現・ソフトバンクホークス)、巨人、ソフトバンクホークスと渡り歩いてきました。

 

そして小久保裕紀さんは、プロ野球生活18年の間に数々のタイトルや記録を築き上げてきたレジェンドなんです。

 

 

過去を振り返ると、数々のレジェンド選手たちがいましたが、中でも小久保裕紀さんは、福岡ダイエーホークスの初優勝に大きく貢献した選手なので、格別な想いがあります。

 

そんな、小久保裕紀さんの現在は、野球指導者や野球解説者・評論家として活躍されてます。

 

 

また、2013年から2017年まで、日本代表(侍ジャパン)の監督を務めました。

学生・社会人・プロ野球でのコーチ・監督経験無しで日本代表の監督を務めるのは史上初だったとか。

 

 

それだけ、小久保裕紀さんに対する〝期待度〟が高かったのでしょう。

 

当時、2017年に行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の侍ジャパンへの応援がいつも以上に熱かった気がします。

やはり、小久保裕紀さんが侍ジャパンの監督だったことが、要因の1つだったのではないでしょうか。

 

 

残念ながら準決勝でアメリカに敗れ、優勝はできなかったものの、準決勝まで勝ち上がってきたプロセスは本当に感動的でした。

 

現在も、野球解説者としてグラウンドに訪れている小久保裕紀さん。

 

 

今度はホークスの監督として、またユニフォームに袖を通してもらいたいですね。

 

ソフトバンクが小久保裕紀氏をヘッドコーチで招へい

ソフトバンクがOBで前侍ジャパン監督の小久保裕紀氏を来季ヘッドコーチとして招へいすることが25日、分かった。

引用元:日刊スポーツ

 

と、書いてきましたが、2021年シーズンから小久保裕紀さんがホークスのヘッドコーチとして帰ってくることが決定しました。

またホークスのユニフォーム姿の小久保裕紀が見れると考えたら、一ファンとしてたまらんですね!

 

今後、ヘッドコーチとしての小久保裕紀さんの活躍に注目していきましょう!

小久保裕紀の可愛い嫁と子供!

 

小久保裕紀さんは、1995年に4歳年上の女性と結婚し、1男1女の二人の子供に恵まれていました。

 

しかし、2008年に離婚していたそうで、かなり意外な事実でしたね。

元嫁は、一般女性ということで情報がありませんでしたが、元嫁はかなりの美人だったそうですよ。

 

離婚の原因は、小久保裕紀さんの浮気だったとか。

ちなみに、浮気相手と噂されていたのが、TVQアナウンサーの立花麻理さん。

 

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