清原和博の現在の収入&仕事は?足切断の真相とは!?入れ墨の状態が知りたい!

清原和博さんは1967年8月18日生まれの54歳(2021/09/19時点)で、大阪府岸和田市出身。

PL学園高校から1985年にドラフト1位で埼玉西武ライオンズに入団し、その後読売ジャイアンツ(巨人)とオリックス・バファローズをわたり、2008年のシーズンを最後にプロ生活23年間の幕を閉じました。

 

タマ
この記事では、清原和博さんの現在の収入&仕事について。そして、足切断の真相のこと。さらに、入れ墨の状態についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

清原和博の現在の収入&仕事は何しているの?

甲子園(一大会での)通算最多本塁打数記録保持者(13本)であり、NPBにおける打率(.304)・本塁打(31本)・打点(78点)・塁打(236)の高卒新人記録保持者でもある清原和博さん。

通算本塁打100号、150号、200号のそれぞれ最年少記録を持ち、記憶にも記録にも残るような選手でした。

 

 

タマ
西武ライオンズの黄金時代を築いた一人が清原和博さんと言っても過言ではないニャー!秋山幸二さんとの最強コンビはどの球団もお手上げ状態だったニャン!
イッヌ
甲子園でのアナウンサーの名言「甲子園は清原のためにあるのか」は、未来永劫語り継がれると思うワン!

 

そんな清原和博さんですが、引退してから色々なことがありましたね。

世間を騒がせたこともある清原和博さんですが、現在はどんな仕事をしてどのくらいの収入を得ているのでしょうか。

気になるファンの方も多いと思うので調べてみました。

 

まず、収入からお伝えすると結論、年収2,000万円以上あるとのことでした。

では、気になる収入源について調べると、主な収入源は、出版本の印税と言われています。

清原和博さんは2018年7月に、「告白」というタイトルの本を出しました。

内容は、野球少年時代からはじまり、プロ野球選手としてプレッシャーや屈辱を味わったこと、刺青を入れた経緯、手を出してしまった覚せい剤、うつ病の治療を受け、気がつくと自殺サイトばかり見ていることなど洗いざらい書かれています。

 

 

タマ
清原和博さんの人生が赤裸々に書かれている本だニャー!

 

イッヌ
発売から1ヶ月未満で、10万部を突破したと話題の本になっていたワン!

 

金額については契約内容にもよるので確かな情報ではありませんが、一般的に1300円の本が10万部売れると1400万円強の印税が入るとも言われています。

そこから税金が引かれてしまうとはいえ、かなりの金額でしょうし、清原和博さんの「告白」は定価1600円なので、もうちょっと良い金額を手にした可能性が高いと考えられますね。

 

さらに、清原和博さんはYouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」も運営しており、YouTuber(ユーチューバー)としても活躍しています。

その2つの収入源を合わせ、現在の収入はおよそ2,000万円以上ではないかと予想できますね。

 

 

現在の仕事は主にYouTuberでしょうけど、その他にも解説者だったり、指導者だったりとこの先も幅広く仕事していくのではないでしょうか!

いずれまたユニフォーム姿が見られることを期待して、今後も清原和博さんの仕事&収入に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

清原和博が糖尿病で足切断した真相とは?

 

清原和博さんは、2016年に覚醒剤で逮捕されましたが、野球ファンの間では記憶に新しいでしょう。

裁判で懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の判決を受け、その後は持病の糖尿病の治療や覚せい剤依存の治療に専念していると報道されました。

 

 

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