大本将吾の彼女&結婚情報が気になる!中学・高校時代!愛用グローブも調査!

大本将吾(おおもと しょうご)選手は1998年4月22日生まれの25歳(2023/09/25時点)で、愛媛県西条市出身。

 

帝京第五高校から2016年に育成選手ドラフト1位で福岡ソフトバンクホークスに入団し、2020年シーズン限りで戦力外通告を受ける。

現在は、四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツに入団。

2022年シーズン限りで現役引退し、今後は地元企業に就職するそうです。

この記事では、大本将吾選手の彼女&結婚情報について。そして、中学・高校時代と愛用グローブのことも書いていきますので、最後までお付き合いください。

大本将吾の彼女&結婚情報が気になる!

大本将吾選手は、男性ながら可愛いルックスとは裏腹にパワーがとてつもなく凄いそうで、柳田悠岐選手の愛称を少しひねって〝ミニギータ〟と呼ばれています。

〝ミニギータ〟と言われていても、体格は柳田悠岐選手と遜色ありませんが。

 

そんな〝ミニギータ〟こと大本将吾選手に彼女、はたまた結婚しているのか女性ファンは気になることでしょう。

 

調査してみたところ、大本将吾選手には結婚どころか彼女の情報が全くなく、もしかしたら現在は彼女がいないのかもしれないですね。

情報が露出していないだけで、高校時代から付き合っている彼女がいるのかもしれませんが、あくまで可能性の話ですけども。

 

まだまだ伸び代が大きい若手選手で、今はプロ野球選手として結果を残す為、彼女探しより練習を優先させているのでしょうね!

今後、大本将吾選手の彼女や結婚に関する情報が入り次第、追記していきたいと思います。

規格外だった大本将吾の中学時代!

小学1年生から『小松リトル』というチームで野球を始めた大本将吾選手は、その翌年に『西条リトル』に所属します。

やはり、小学生の頃から野球の才能がズバ抜けて高く、体格も他の子達よりもガッチリしていたのでしょうね。

 

中学生になると、『西条シニア』や『BB凌駕(ヤングリーグ)』で投手と一塁手としてプレーしていたそうです。

もちろん、打線の中核である〝4番打者〟として活躍し、中学時代から大本将吾選手のプレーを見てきた記者は、「打球の飛ばし方は中学生の域を超えている」と話しており、〝規格外の中学生〟だということがわかりますね。

現在、プロになった大本将吾選手は、地元である四国の小・中学生の子供達にチャリティーイベントの野球教室で指導するなどして、野球の楽しさを伝えています。

今後、四国から大本将吾選手のような規格外の小・中学生が沢山プロ野球の世界に飛び込んでくれば、プロ野球界もさらに盛り上がることでしょうね!

 

ということで、中学時代の大本将吾選手は規格外の中学生だったことがわかりました。

大本将吾の高校時代について!

大本将吾選手が中学卒業後、進学した高校は『帝京第五高等学校』で、野球部や剣道部など全国レベルの実力に加え、スポーツ以外の分野も力を入れて取り組んでいる高校です。

まさに〝文武両道〟を大切にしている高校ではないでしょうか。

 

大本将吾選手は、1年生の秋にベンチ入りを果たし、2年生の春から〝4番・一塁手(ファースト)〟でチームの主軸として活躍することに!

 

ホークスの中村晃選手を指導した事もある監督の元、大本将吾選手は高校時代に、打撃フォームの改造にも取り組んでいたとか。

きっと指導が上手い監督でしょうから、高校時代にしっかりとした土台を造れたことが大本将吾選手にとって、その後の野球人生に大きく、そして良い影響を及ぼしたのかもしれませんね!

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