城島健司の現在は釣り三昧!?嫁と息子のこと!飯塚市の豪邸が話題!

城島健司さんは1976年6月8日生まれの44歳(2020/11/29時点)で、長崎県佐世保市出身。

 

1994年にドラフト1位で福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団し、2012年に阪神タイガースに在籍中に現役引退を発表。

2020年から福岡ソフトバンクホークスの球団会長付特別アドバイザーに就任。

 

この記事では、城島健司さんの現在は趣味の釣り三昧と話題のこと。そして、嫁と息子や飯塚市にある豪邸についても書いていきますので、最後までお付き合いください。

現在の城島健司は釣り三昧!?

現役時代の城島健司さんは、ホークス歴代捕手の中でも上位に食い込むほど打てる捕手として、ホークスの優勝にも幾度となく貢献してきたレジェンド捕手です!

勿論、打つだけでなく〝守備の要・キャッチャー〟としても、臨機応変に戦況と投手の状態を見極めた、巧みなリードやバズーカ砲みたいな強肩が持ち味で〝日本を代表する捕手といえば城島健司〟と言われるくらい素晴らしい捕手でした。

 

 

本当にカッコよくて規格外の選手でして、一時期あまり人気のなかったキャッチャーのポジションが、城島健司さんの活躍でキャッチャー人気が急上昇したのを覚えています!

 

そんな城島健司さんの現在は、釣り師として生活しているそうで、現役引退後はプロ野球の世界から少し距離を置いたそうです。

元々、城島健司さんは大の釣り好きとして有名だったらしく、引退後は釣り三昧の生活だそうですね。

プロ野球選手の時ではださなかった、満面の笑みで釣った魚を抱きかかえる城島健司さんは、本当に幸せそうですよね!

 

現在、釣り三昧の城島健司さんは『城島健司のJ的な釣りテレビ』という番組もすることになり、ますます釣り師としてのポジションを確立していくこととなるんです。

企画・司会を城島健司さんが務めている福岡のローカル番組で、2013年の4月から放送開始している人気の釣り番組です。

釣り好きの方必見の番組ではないでしょうか。

 

ですので、現在の城島健司さんは釣り中心の生活スタイルだそうです。

 

釣り番組で暴露された、現在の城島健司さんの1日

起床 4時30分 家族で1番早い
出発 5時00分 愛車の中は釣り具だらけ
到着 5時30分 周りの顔見知りに挨拶
朝食 6時00分 自作のおにぎり3個
帰宅 12時00分 ボウズで帰る事は少ない
昼寝 13時00分 クラシックを聴きながら
起床 15時00分 庭でゴルフの練習
夕食 18時30分 釣った魚をつまみに晩酌
就寝 21時00分 翌日の釣りの用意をしてから寝る

 

本当に城島健司さんは釣り三昧の生活で、人生を楽しんでいるんだと思いました!

凄く憧れを抱くライフスタイルではないでしょうか。

 

ということで、城島健司さんはめちゃくちゃ釣りを愛していることがわかりましたね。

城島健司の元タレントの嫁と息子は?

城島健司さんは、2000年に元タレントの大藤真紀さんと結婚しています。

 

嫁の年齢は、城島健司さんの一つ年下だそうで、とても美人な女性で羨ましいですね。

嫁の大藤真紀さんは、タレント時代『大藤ちゃん』の愛称で親しまれており、九州地方でCMタレントとして活躍し〝九州のCM女王〟と呼ばれるほど人気が高かったんです。

 

嫁の大藤真紀さんとの出会いは、1997年にTVQ九州放送『タカハチ組』というスポーツ情報番組で共演した時みたいで、交際するまでの関係に。

 

お互い世間に顔が知れた者同士の交際だったのですが、3年間のオープンな交際をした後に結婚に至ったそうです。

一切隠さず堂々と交際していくところが、城島健司さんのイメージにピッタリというか、漢らしさを感じますよね。

 

嫁の大藤真紀さんは、結婚をキッカケにタレント業を引退し、嫁として城島健司さんのサポートに徹する道を選びました。

美人な嫁で献身的なサポートもしてくれる、これ以上ない最高のパートナーではないでしょうか!

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