石川昴弥の彼女&結婚情報が気になる!選抜を制した高校時代が別格すぎた!今後は外野手に挑戦!?

石川昴弥選手は2001年6月22日生まれの20歳(2021/10/27時点)で、愛知県半田市出身。

 

半田市立亀崎中学校から東邦高校を経て、2019年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。

背番号は〝2〟です。

 

タマ
この記事では、石川昴弥選手の彼女&結婚情報について。そして、春の選抜を制覇した高校時代のこと。さらに、外野手への挑戦の真相についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

石川昴弥の彼女&結婚情報に迫る!

 

近い将来、中日ドラゴンズの主軸を打つ可能性が高いと期待されている石川昴弥選手は、若さゆえの爽やかさとイケメンっぷりに女性ファンも少なくありません。

石川昴弥選手の〝大事な女性(ひと)〟になりたい女性ファンは多く存在しているでしょうね!

 

タマ
これだけのイケメンが野球でも上手すぎて目立ってたと思うと、高校時代の石川昴弥選手はモテてモテて仕方なかったはずだニャー!もしかしたらすでに、高校時代からの彼女の存在がいるかもしれないニャン!

 

そんな、石川昴弥選手の彼女&結婚情報ですが、残念ながら現時点では全くありませんでした。
結婚はまだでしょうけど、もしかしたら彼女はいるかもしれませんが。

 

 

タマ
高校時代は、クラスに女子が一人もいなかったそうだニャー!石川昴弥選手曰く、学生時代は彼女云々よりも野球一筋の青春を過ごしたとのことで、根っからの球児だったことがわかったニャン!

 

現在(いま)この瞬間も、プロの世界で結果を残す為に努力しているでしょうから、色々落ち着いたら彼女や結婚の情報が出てくると思います。
ということで今後も、石川昴弥選手の彼女&結婚情報が入り次第追記していきたいと思いますので、温かく見守って応援しましょう!

春の選抜を制した石川昴弥の高校時代が別格すぎた!

小学2年生の時に『ツースリー大府』で野球を始め、小学6年生の時に『中日ドラゴンズJr.』に選抜に選出された石川昴弥選手。

NPB団体の12球団が率いるJr.チームに抜擢された子は、将来プロ野球選手になる可能性が高いでしょうから、石川昴弥選手は小学生の頃から同年代の中でも図抜けて凄かったのだと思いますね。

 

 

タマ
硬式野球を始めた中学時代でも、中学3年生の時に総監督を野茂英雄さんが務めている『NOMOジャパン』に選出されたニャン!投手もしていた石川昴弥選手は、中学時代ですでに130km/hを超える直球を投げていたそうだニャー!

 

中学卒業後、石川昴弥選手は甲子園常連校の東邦高校に進学し、当然の如く高校入学直後にベンチ入りを果たしました。
東邦高校は、春の選抜30回・夏の甲子園17回(2020年まで)の出場を誇る高校なので、そんな強豪校で入学してすぐにベンチ入りからのレギュラー獲得は、ゴールデンルーキーと表現するほかありませんね!
面構えが高校時代から自信に満ち溢れているのがわかります!

 

そして、主将兼エースとして出場した高校3年の春の選抜大会で、石川昴弥選手は大いに躍動したのは記憶に新しいと思います。

 

 

バッティングだけでなく投手としてのポテンシャルも図抜けていましたね!

コントロールが非常に良い投手で、対戦高校にとっては嫌な投手だったでしょう。

 

 

しかし、何よりも規格外だったのがバッティング技術で、高校生離れした打撃力は、選抜決勝戦で放った2本のホームランで実感した野球ファンとスカウト陣は少なくないでしょう!
大舞台でのメンタルの強さはプロ顔負けでしょうし、高校生とは思えませんね。

 

 

タマ
無双した石川昴弥選手の活躍があり、第91回の春の選抜は東邦高校が優勝したニャー!まさに別格すぎた高校時代だったニャン!

 

石川昴弥選手の父・尋貴(ひろたか)さんも東邦高校野球部出身で、しかも甲子園優勝も経験したのですが、ただ一つベンチ入りを果たせなかったことが心残りだった中、何もかも息子が叶えてくれて本当に感無量だったのではないでしょうか!
これ以上ない親孝行ですね。

 

ということで、石川昴弥選手の高校時代は別格すぎたことがわかりました。
主将・エース・主軸の3つ揃った中心選手がいるチームは、やっぱり精神的支柱だけあってとても強い印象がありますね!

石川昴弥の外野手挑戦はあるのか!?

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