外崎修汰が結婚した嫁!実家がりんご園!サイコパスな守備が魅力!

外崎修汰選手は1992年12月20日生まれの27歳(2020/10/21時点)で、青森県弘前市(ひろさきし)出身。

2014年にドラフト3位で埼玉西武ライオンズに入団し、背番号は『5』です。

 

この記事では、外崎修汰選手が結婚した嫁の件。そして、実家がりんご園のこと、さらにサイコパスで魅力的な守備についても書いていきますので、最後までお付き合いください。

外崎修汰が結婚した嫁が気になる!

内野・外野と複数のポジションをこなし、打率も3割近いアベレージを残す外崎修汰選手ですが、2016年7月24日に結婚していたことがわかりました。

外崎修汰選手が当時23歳での結婚ですから、かなり早めに嫁との結婚を決断したのだなと思うと男らしいですね!

 

結婚した嫁とは高校時代からの付き合いだそうで、1歳年下の一般女性だと判明し、噂で〝できちゃった婚〟ではないかとされていましたが、7月24日は嫁との交際記念日だというではありませんか。

現在(いま)も、嫁との子供が生まれたといった情報がないため、デキ婚はデマ情報だと確定しましたね。

 

嫁とは高校時代から7年の交際期間経て、結婚に至ったそうですが、実はプロポーズしたのは嫁からだとの噂も。

真相はハッキリとは不明ですが、外崎修汰選手は、結婚してから半年後に一度だけ〝不倫〟してしまったことがあり、活躍によって女性絡みが多少増えた頃だと思われます。

 

この件は、メディアに取り上げられる前に球団が謝罪した形で終わりましたが、こういった少し〝お調子者の気質〟がある外崎修汰選手を嫁は見抜き、早めの結婚を考えて(嫁から)プロポーズをしたのだと思います。

結果的に不倫を許した(許していないかもしれませんが)わけですので、外崎修汰選手は嫁に頭が上がらないでしょうね。

 

ということで、外崎修汰選手が結婚した嫁は、高校時代からの付き合いで理解もあり、外崎修汰選手に対する愛が深い印象を受けた嫁だと感じました。

今後も、外崎修汰選手の嫁や子供に関する情報が入り次第、追記していきたいと思います。

外崎修汰の実家は『外崎りんご園』と有名!

外崎修汰選手の実家は、青森県のリンゴ農園『外崎りんご園』を営んでいて、3代にわたり100年以上続く歴史あるりんご園で有名です。

外崎修汰選手自身のSNSで宣伝したり、球団も後押ししていることもあり、売り上げも順調に伸びているそうですよ!

 

 

シーズンオフに一度、ライオンズの本拠地『メットライフドーム』で、外崎りんご園のりんごを発売するなど、かなり球団と密接な素晴らしい関係を築いていることがわかりますね。

もちろん通販での販売もしているそうなので、遠くてなかなか足を運べない方も購入することが可能です。(公式サイトはこちらから)

こんな感じで送ってもらえるみたいなので凄く安心できますね!(りんごが大好物ですんで一度試しに購入してみようと思います)

 

また、りんご園の影響か、外崎修汰選手の愛称が〝アップル〟と親しまれています。

ホームランを打つと〝アップルパンチ〟、好返球すると〝アップルビーム〟、ダイビングキャッチの場合は〝アップルダイブ〟と、全てにアップルがつくパターンで、ファンにも浸透している応援スタイルですね!

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