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高橋光成の現在の彼女&結婚情報!実家がリンゴ園!甲子園で優勝した高校時代!

高橋光成投手は1997年2月3日生まれの23歳(2020/04/01時点)で、群馬県沼田市出身。

 

2014年にドラフト1位で埼玉西武ライオンズに入団し、背番号は『13』です。

ライオンズのレジェンド投手・西口文也さんが引退後、ずっと欠番となっていた背番号を継承。

 

タマ
この記事では、高橋光成投手の現在の彼女&結婚情報のこと。そして、実家がリンゴ園について。さらに、甲子園初出場で初優勝した伝説の高校時代のことも書いていきますので、最後までお付き合い下さいニャン!

高橋光成の現在の彼女&結婚情報が気になる!

レジェンド・西口文也さんから背番号『13』を引き継ぎ、埼玉西武ライオンズのエース候補として名前が挙がっている高橋光成投手ですが、女性ファンも非常に多いでしょうね。

女性ファンは、イケメン&甘いマスクで女性心をガッチリ掴まれていそうです。

 

そんな高橋光成投手の彼女&結婚情報が気になったので、勝手に調査してみました。

 

タマ
野球選手でなかったとしても絶対モテモテで、彼女に困らないはずニャン!
すると高橋光成投手は、2019年1月1日に一般女性と結婚していたことがわかりました。
20代前半の若さで、彼女どころか結婚していたことに驚きましたね。
お相手の女性は、高橋光成投手と同じ群馬県出身の同じ歳か一つ年上の女性とのこと。
【西武】高橋光成が結婚発表 22歳一般女性と元日に

西武・高橋光成投手(21)が29日、球団を通して結婚したことを発表。相手は群馬県出身の22歳の一般女性で、1月1日に群馬県沼田市役所に婚姻届を提出した。

 高橋は「守るべき人ができたので、より一層野球に集中できます。食事面や体のケアなど、サポートしてもらいながら二人三脚で頑張ります」とコメントした。

 昨季は右肩痛もあり、1軍では3試合に先発して2勝1敗、防御率4・50にとどまった。けがをしない体づくりのために、今オフはマリナーズへ移籍した菊池の下で自主トレを行い肉体改造。ウェートで自己最高の105キロまで増量した。「手足が長い分、筋力を補わないとブレてしまう。感覚は良くなってきています」と、自信を見せた。

 辻監督は「責任も出てくるし、頑張れる。励みにしてくれたら」とエールを送った。

 5年目を迎える今季。背番号を「13」に変更した右腕が、ブレイクを狙う勝負の年に、一家と投手陣の柱として飛躍を誓う。

引用元:スポーツ報知

 

高橋光成投手は「守るべき人ができたので、より一層野球に集中できます。食事面や体のケアなど、サポートしてもらいながら二人三脚で頑張ります」と、結婚をキッカケに大きく飛躍していくことを決意していましたね。

 

タマ
支えてくれる嫁の存在は、何よりも重要で大事な存在ニャン!
まだ子供の情報はでていなかったので、子供の情報が入り次第追記していきたいと思います。
ということで、高橋光成投手は彼女というより結婚していたことがわかりました。

高橋光成の実家がリンゴ園と有名!

高橋光成投手の実家は祖父母がリンゴ園を営んでいるようで、群馬県前橋市にある『高橋リンゴ園』というそうです。

群馬県では有名なリンゴ園で、評価も高く美味しいリンゴを育てているのでしょうね。

 

タマ
歯ごたえがしっかりしたリンゴが大好きニャン!
埼玉西武ライオンズの外崎修汰選手の実家もリンゴ園だったので、ライオンズとリンゴは深い縁があるのかもしれません。
ちなみに、高橋光成投手の祖父も野球が大好きだそうで、草野球チームで還暦の遊撃手(ショート)を守って活躍しているみたいですよ!
リンゴ園を営んでいるので、体力には凄く自信があるでしょうね。
ということで、高橋光成投手のリンゴ園に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。
『高橋リンゴ園』のリンゴが食べてみたいので、群馬県に行く機会があれば立ち寄ってみます!

甲子園で初出場・初優勝を経験した高橋光成の高校時代!




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高橋光成投手は小学1年生の時に『利根ジュニア』に入り、中学時代は軟式野球チームの『NBAトレジャーズ』で投手としてプレーしていました。

 

タマ
幼少期に父からグローブをプレゼントしてもらったことが、野球を始めたキッカケみたいニャン!
中学卒業後は、地元・群馬県にある『前橋育英高校』に入学します。
『前橋育英高校』は群馬県内でも強豪校で、甲子園にもよく出場している印象が強いですね。
タマ
春の選抜は2011年が初出場、夏の甲子園は2013年に初出場した高校ニャン!
意外にも、夏の甲子園は2013年が初出場だった『前橋育英高校』ですが、高橋光成投手が高校2年で〝チームのエース〟として初出場した夏の甲子園で偉業を成し遂げる事となります。

 

甲子園歴代2位となる〝9者連続三振〟を記録し、甲子園球場を沸かせ一気に注目をされる存在となりました。

まさしく〝ドクターK〟の異名に相応しい投手でしたね。

 

そして、その勢いのまま『前橋育英高校』を初出場・初優勝へと導く活躍を魅せた高橋光成投手。

 

 

甲子園通算成績は、6試合50回を投げ自責点2、防御率0.36と驚異的な数字を残し、さらに球数は687球も投げていました。

 

タマ
普通の投手なら肘をぶっ壊してしまうレベルだけど、高橋光成投手は身体もスタミナも別次元にすごすぎるニャー!
高校2年生で甲子園初出場・初優勝をしたにもかかわらず、高橋光成投手は優勝を決めた最後のウイニングボールを一番自信がある直球ではなく〝フォークボールを投げたこと〟に悔いが残ったそうです。
普通なら、多少でも浮かれてしまうところを反省できるって本当に凄いことだと思うし、高校生でこれだけ向上心がある選手は多くはないでしょうね。
2013年に『前橋育英高校』が、夏の甲子園で初出場で初優勝した偉業は、今後もずっと語り継がれるでしょうし、高橋光成投手がエースでなければ達成できなかった偉業でしょう。
間違いなく〝一生涯の思い出〟ですね!
もちろん、高橋光成投手は高校日本代表にも選出され、プロのスカウトから〝超高校級の高校生投手〟として注目されていました。
高橋光成投手の両親と祖父母は凄く嬉しかったことでしょうし、最高の親孝行したと思います。

最後に

ライオンズの未来のエース候補・高橋光成投手ですが、投手陣に不安が大きいチームの救世主となるべく、期待以上の活躍をしてもらいたいですね!

誰よりも高いポテンシャルを秘めていると、監督・コーチ陣も期待しているでしょうし、何より応援しているファンの為にも頑張ってもらいたい!

 

 

タマ
自己最速となる154㎞の直球を投げる高橋光成投手には、絶対期待してしまうニャン!

 

今後も、高橋光成投手の活躍と成長に注目していき、情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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