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平良海馬の彼女&結婚情報!中学・高校時代!こだわりの愛用グローブも調査!

平良海馬投手は1999年11月15日生まれの20歳(2020/01/29時点)で、沖縄県石垣市出身。

2017年にドラフト4位で埼玉西武ライオンズに入団し、背番号は『61』です。

 

 
タマ
この記事では、平良海馬投手の彼女&結婚情報のこと。そして中学・高校時代やこだわりの愛用グローブについても書いていくので、最後までお付き合い下さいニャー!

平良海馬の彼女&結婚情報が気になる!

投手力に大きな課題を抱えているライオンズですが、若手の期待No. 1投手として出てきたのが平良海馬投手ですね。

ライオンズ史上最速タイとなる158㎞の直球を武器に、試合の一番大事な終盤などでの登板を任されるほどに成長した投手。

 

 
タマ
平良海馬投手は〝将来のストッパー(抑え投手)〟になるべき投手ニャー!
 
そんな、期待が大きい平良海馬投手に、彼女&結婚情報が気になるファンもいることでしょう。
まだ20代になったばかりの若者ですから、結婚はまだだとしても彼女と呼べる存在はいるかもしれませんので、徹底的に調査してみることに!
 
しかし、平良海馬投手の彼女&結婚に関する情報は一切ありませんでしたので、現在(いま)は野球に集中したい時期なのかもしれませんね。
 
 
タマ
プロ野球界で結果を残し続ければ、自然に彼女ができ、そして結婚といった流れにすぐなるニャン。それまでは貪欲に結果を求めてチームにとって〝勝利のワンピース〟になることが最重要ニャー!
 
ということで、現在の平良海馬投手には結婚どころか、おそらく彼女の存在もいないことがわかりました。
今後も、平良海馬投手の彼女&結婚に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

〝期待の星〟と注目された平良海馬の中学・高校時代!

平良海馬投手は、小学1年生の時に『真喜良サンウェーブ』で軟式野球を始め、投手ではなく捕手としてプレーしていたそうです。

体格が他の子よりも大きかったからでしょうか。

 

中学生になると、硬式野球チームの『八重山ポニーズ』に在籍し、中学2年生から投手に転向した平良海馬投手。

 

 
タマ
中学時代に在籍していた『八重山ポニーズ』では、9人というギリギリの部員数で全国大会に出場したニャン!
 
一人も怪我ができない人数での全国大会出場なんて、まるで野球漫画のようなストーリーですよね!
 
中学卒業後は、強豪校で有名な『八重山商工高等学校』に進学し、平良海馬投手は高校1年から外野手兼投手として公式戦に出場しています。
当時の八重山商工の監督・伊志嶺吉盛(現在は大分県の日本文理大付の監督)さんは、中学時代から平良海馬投手を見ており、八重山商工の〝期待の星〟として育てたのだそうですね。
 
高校時代は本格的なウエイトトレーニングを取り組みまくったおかげで、高校2年の時は140㎞台の直球を投げ、高校3年の夏には最速156㎞の直球を投げる右腕へと成長を遂げます。
 

 

残念ながら、高校最後の夏は初戦敗退となってしまいますが、高校時代の平良海馬投手の存在は、プロのスカウト達の注目の的だったことには違いありませんでした。

 

 
タマ
恩師・伊志嶺監督からは〝自分が目立つためにプレーしていては勝てない〟と教えられていて、この言葉は現在(いま)でも平良海馬投手の心の中に強く残っているニャン!
 
中学・高校時代の平良海馬投手は、とてつもない努力とポテンシャルの高さと恵まれた体格で、最速156㎞の直球を投げ込む素晴らしい投手だったことがわかりました。
現在(いま)では、石垣市の〝期待の星〟として地元全体で応援していることでしょうね!

平良海馬のこだわりの愛用グローブが気になる!

野球人にとってグローブの存在はまさに〝相棒そのもの〟で、言わずもがなグローブがなければ野球ができませんね。

 

 
タマ
グローブや道具を大事にしない輩は、野球がどんなに上手くても残念すぎるニャン。練習も大事だけど、道具の手入れや大事に取り扱うことの方がとても大切ニャー!
 
もちろん、平良海馬投手はグローブや道具はとても大事に取り扱っているでしょうけど、愛用グローブにこだわりがあるそうなので調査していきましょう!
 
 
タマ
こだわりがあるって素敵すぎるニャン!
 
平良海馬投手が愛用しているメーカーは『エスエスケー(SSK)』のグローブで、大きさはスタンダードでもちろん投手用ですね。
では、愛用グローブのこだわりについてですが、2つのこだわりがあるとのこと。
 
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1つ目のこだわりが〝〟です。
黒に見える愛用グローブですが、平良海馬投手曰く「光に当たるとネイビーに見えるので黒じゃないんです」と答えており、紫色が好きな平良海馬投手は、ワインレッドのような明るい紫のステッチが入れ、シックな雰囲気のグローブに仕立ててもらったみたいですね!
 
2つ目のこだわりが〝グローブの型〟です。
店内などに並べられているグローブの大半は、型の土台が仕上がっているそうで、そこから自分が使いやすいように最終的に肩を完成させるのですが、平良海馬投手は愛用グローブの型は、使用することで自然に作っていき無理には作らないみたいですね。
 
 
タマ
とにかくグローブを凄く大事にしていることは理解できたニャー!
 
ということで、平良海馬投手が愛用しているグローブメーカー、そして〝色〟と〝グローブの型〟にこだわっていることがわかりました。

最後に

埼玉西武ライオンズの渡辺久信GM(ゼネラルマネージャー)曰く「平良(海馬)投手はダイヤの原石」と言われるほどの期待値が高い平良海馬投手。

本人はプレッシャーに多少感じる部分はあるでしょうが、石垣市の期待も背負っている平良海馬投手ですから、全て前向きなパワーに変換しているかもしれませんね。

 

 

 
タマ
平良海馬投手はプレッシャーを感じる器ではないニャン。将来は日本代表の守護神ニャー!

 

これからの平良海馬投手の成長と活躍に期待し、近い将来は160㎞台の直球をバンバン投げ込んでいってほしいですね!

今後も、平良海馬投手の情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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