石川昴弥の彼女&結婚情報が気になる!選抜を制した高校時代が別格すぎた!今後は外野手に挑戦!?

三塁手としてプロ入りを果たした石川昴弥選手ですが、中日ドラゴンズの正三塁手には高橋周平選手が君臨しており、期待値の高い石川昴弥選手といえど中々レギュラー奪取とはいかないでしょう。

高橋周平選手はセ・リーグを代表する三塁手ですからね!

 

 

タマ
中日ドラゴンズの内野陣はある程度レギュラー陣が固まっているのも事実あるニャー!常に競争しているとはいえ、大きな怪我がない限りチャンスが回ってくるのはそんなにないと思うニャン!

 

おそらくどの球団も、選手たちに共通して求めているのは、一つのポジションではなく、複数のポジションを守れる選手だと思います。

いわゆるユーティリティープレーヤーですね!

埼玉西武ライオンズの外崎修汰選手はその代表格のような選手で、投手、捕手、一塁手を除く全ての守備をこなします。

バッティングも良いので、ライオンズからすれば本当にいてくれて助かる選手の一人でしょう!

 

石川昴弥選手も外崎修汰選手のようなユーティリティープレーヤーを目指せば、早い段階での活躍が期待できると思います。

ポテンシャルはとてつもないので!

 

 

身体が現在(いま)より丈夫になりさえすれば怪我も少なくなるでしょうから、外野手を視野に入れて今この瞬間も奮闘しているのではないでしょうか。

 

中日石川昂弥が驚異の全内野&外野に挑戦/田村藤夫

中日の2年目、19年ドラフト1位・石川昂弥(19=東邦)の成長を見るため、読谷でのキャンプを取材に行ったが、すごい光景に出くわした。午前中のチームプレーの内野手連係で、石川昂は最初は三塁だったが、しばらくすると一塁に入った。

いろんな守備をするとは聞いていた。ただ、私は二塁、遊撃、三塁を予想していたので、一塁に入った段階で「もしかすると」とは感じた。その後、二塁、遊撃と内野全ポジションを守った。ノックを受けるのではなく、連係プレーの確認がテーマだったので、石川昂の動きはスムーズで違和感はなかった。

引用元:日刊スポーツ

 

石川昴弥選手が内野・外野問わず、どこでも守れるユーティリティープレーヤーになる日はそう遠くないでしょうね。

期待しましょう!

 

今後も、石川昴弥選手の外野手に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

最後に

石川昴弥選手・根尾昂選手と、ポテンシャルの高い若手選手がたくさん存在している中日ドラゴンズ。

若い選手が近い将来ドラゴンズの主軸を担わないことには、リーグ優勝や日本一の栄冠には輝けませんからね。

 

 

タマ
実績ある中堅選手・ベテラン選手ばかりに毎年頼っていては、チーム全体のレベルが上がらないニャン!強い集団を築き上げるには、チーム内の熾烈なレギュラー争いが本気で必要不可欠だニャー!

 

 

目指せ看板選手!
石川昴弥選手に大いに期待しましょう!

 

今後も、石川昴弥選手の活躍と動向に注目し、情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。
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