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嘉弥真新也が大沢たかお似と話題!彼女と結婚情報や子供の存在が気になる!記録と球種を紹介!

嘉弥真新也投手は1989年11月23日生まれの30歳(2020/03/30時点)で、沖縄県石垣市出身。

2011年にドラフト5位で福岡ソフトバンクホークスに入団し、背番号は『57』です。

 

この記事では、人気俳優の大沢たかおさんと嘉弥真新也投手が似ていることや、彼女と結婚、そして子供の存在について。

さらに、嘉弥真新也投手の記録と球種のことも書いていきますので、最後までお付き合いください。

嘉弥真新也投手と大沢たかおが似ている!?

嘉弥真新也投手は、ホークスの貴重なワンポイントリリーフ投手です。

 

 

ワンポイントリリーフとは、ある打者のみを打ち取る目的で救援投手を起用する戦法で、チームのピンチを嘉弥真新也投手は幾度と無く救ってきました。

 

そんな嘉弥真新也投手は、俳優の大沢たかおさんに似ていると話題になりました。

この機会に見比べてみましょう!

確かに嘉弥真新也投手は大沢たかおさんに似ている気もしますね。

同じ系統の顔なのでしょうか。

 

大沢たかおさんに似ているという話題が上がる時点で、嘉弥真新也投手は男前ですよね。

嘉弥真新也投手の彼女と結婚情報や子供の存在が気になる!

嘉弥真新也投手の彼女を調査してみたところ、2016年の7月に一般女性と結婚していることがわかりました。

嘉弥真新也投手も沖縄県出身なので、プロ入り前から結婚した彼女とは親交を深めていたのかもしれませんね。

 

 

彼女と結婚した後の嘉弥真新也投手は、右肩上がりの成績を残しており、年俸も5000万円以上もアップしています。

まさに、結婚した彼女は『あげまん』ですね。

 

そんな嫁との子供ですが、2017年の1月に第1子となる長男が生まれていたことがわかりました。

 

ソフトバンク嘉弥真新也、第1子の長男誕生

ソフトバンクは15日、嘉弥真新也投手(27)に前日14日、第1子となる長男が誕生したと発表した。

昨年7月に同郷沖縄出身の女性を結婚していた。母子共に健康で、沖縄で自主トレ中の嘉弥真は球団を通じ「家族のために、という気持ちが湧いてきました。守るものができましたし、今季はこれまで以上に頑張っていきたいです」と、コメントした。

引用元:日刊スポーツ

 

子供の将来が今から凄く楽しみですね!

これからも嘉弥真新也投手には、結婚した彼女と子供の為にチームの勝利に貢献する投球をしてもらいましょう!

 

今後も、嘉弥真新也投手の嫁と子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

嘉弥真新也投手のヤバすぎる記録に注目!




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昨シーズン(2018年)は、貴重なサウスポー(左投げ)の中継ぎとして登板機会が増えた嘉弥真新也投手ですが、2011年にファルケンボーグ投手が記録した31試合連続無失点記録に並ぶ活躍を魅せました!

 

 

ファルケンボーグ投手は、当時ホークスの勝利の方程式の一角で『SBM』と称されていた最強の助っ人投手でした!

そのファルケンボーグ投手が持つ球団記録である、31試合連続無失点記録に並んだ嘉弥真新也投手は本当に安定感抜群ですね。

 

連続無失点記録は31で途切れてしまいましたが、今後も嘉弥真新也投手の記録に注目していきたいと思います。

嘉弥真新也投手の球種について!

 

試合の大事な局面で、安定感抜群の投球で幾度となく救ってきた嘉弥真新也投手。

ホークスには絶対欠かせない存在です。

 

そこで、嘉弥真新也投手の球種について調査してみました。

 

嘉弥真新也投手は多彩な球種を操ります。

嘉弥真新也投手が主に使用する球種は、『ストレート』、『スライダー』、『シュート』、『フォーク』を投げます。

 

特に多用する球種は『スライダー』で、左打者なら鋭く逃げるような変化で討ち取ってしまいます。

 

嘉弥真新也投手の2019年度の球種配分は、『ストレート』が28.30パーセントに対して、『スライダー』は55.66パーセントと2倍程多く『スライダー』を投げています。

 

嘉弥真新也投手の球種について、実は嘉弥真新也投手だけの球種があるんです。

 

それは『嘉弥真ボール』という球種で、魔球として有名な球種なんです。

魔球と呼ばれている球種の『嘉弥真ボール』は『ナックルカーブ』のように不規則な軌道で落ちることから、嘉弥真新也投手本人でさえ、どのように変化するかわからないとコメントしています。

『嘉弥真ボール』の握り方は独特なので、他の投手は真似するのが難しいようですね。

 

この球種はどのくらいの割合で投げているのかというと、全体の僅か1パーセントしか投げてないようです。

『ここぞっ!』という場面でしか投げないと決めている球種なのでしょうね!

 

今後も、嘉弥真新也投手の球種に注目していきたいと思います。

最後に

2018年のシーズンは、自身最多となるシーズン67試合に登板し、2勝1敗25ホールド防御率2.45を記録した嘉弥真新也投手。

 

中継ぎ投手というポジションは、毎試合準備をしなければならないでしょうから本当に大変だと思います。

2019年のシーズンも登板数が増えるでしょうから、怪我なくチームの勝利に貢献してほしいですね。

 

今後も嘉弥真新也投手を全力で応援していきましょう!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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