森唯斗が結婚した最愛の嫁&子供の存在!ネックレスの正体は?サファテとの絆が素敵すぎる!

森唯斗投手は1992年1月8日生まれの29歳(2021/07/31時点)で、徳島県海部郡(かいふぐん)海陽町(かいようちょう)出身。

徳島県立海部高校から三菱自動車倉敷オーシャンズを経て、2013年にドラフト2位で福岡ソフトバンクホークスに入団し、背番号『38』です。

 

タマ

この記事では、森唯斗投手が結婚した最愛の嫁&子供の存在について。そして、ネックレスの正体(値段も)のこと。さらに、サファテ投手や私服、その他諸々について書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

森唯斗が結婚した最愛の嫁&子供の存在が気になる!

森唯斗投手は2014年12月に、地元の徳島県出身の一般女性と結婚しています。

嫁は中学高校時代の同級生だそうで、プロ入りする前から森唯斗投手のことをよくわかっている女性でしょうね。

 

タマ
学生時代からの一途な恋愛を貫いたかはさておき、一番理想的な運命の相手だニャー!森唯斗投手が結婚相手に選ぶ女性だから、きっと超絶美人だと想像してしまうニャン!

 

嫁との間には二人の子供がいて、長女と長男だそうで、嫁と同様当然ながら子供も一般人ということで残念ながら画像はありませんでした。

森唯斗投手に似ているのかは不明ですが、男の子なら間違いなく逞しく成長しそうですね。

森唯斗投手は嫁と子供達の為に、まだまだ頑張って投げてもらいましょう!

 

今後も、森唯斗投手が結婚した嫁さんと子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

森唯斗が身に付けているネックレスに迫る!

森唯斗投手と言えば「金のネックレス」の印象が強いですよね!

ネックレスが暴れ回りながらの投球は、迫力さえ感じさせます。

 

 

タマ
一度、角中勝也選手のクレームでネックレスを外したことがあったニャン!おそらくの照明などの反射で金のネックレスと絶妙に光散らかしたから、「打撃妨害」的なことを審判に伝えたのかもしてないニャン!
イッヌ
ネックレスをマウンド上で外すのも何だか新鮮だったワン!邪魔な気がするけど、何でネックレスを付けるのかが不思議だワン!

 

 

「ももスポ」の公式チャンネル「教えてギータ先生」の企画では、ギータこと柳田悠岐選手がキッズ達の質問に答えてくれますが、その中の質問「なぜ野球選手はキラキラのネックレスをしている人が多いのですか」に対し、ギータ先生は「カッコいいと思っているからじゃないですか」と答えていましたね!
効果とかでなく、まさかの見た目重視でした笑。

 

タマ
ちなみに、森唯斗投手がつけているネックレスは数万〜数十万円するそうだニャー!
イッヌ
高いと思ったけど、純金ならそのくらいするんだワン!
他にもネックレスの効果はあるはずでしょうから、わかり次第書き出していきますね!
ということで今後も、森唯斗投手のネックレスに注目してきましょう。

森唯斗とサファテの絆が素敵すぎる!

2018年のシーズンは、怪我で戦列を離れたサファテ投手に代わって、森唯斗投手が新守護神として9回のマウンドに上がり、試合を締め続けました。

 

昨年怪我で戦列を離れたサファテ投手は、2014年からホークスの守護神を務め、ホークスで挙げたセーブ数は180にも昇ります。

 

 

まさにサファテ投手は、12球団最強の守護神と言っても過言ではないですね。

絶対的な守護神サファテ投手の不在に、ホークスの投手陣もファンも不安になったのを覚えています。

 

チームが圧倒的な不安の中、新たに守護神として抜擢されたのが森唯斗投手でした。

のちに森唯斗投手は、インタビューで「やりがいはありますけど、すごいタフな場所」とコメントしています。

 

〝すごいタフな場所〟というだけあって、オールスターまでの34試合で、0勝3敗17セーブという成績に表れているのがわかります。

終盤に任されることが多く、百戦錬磨の森唯斗投手でさえ守護神の役割はプレッシャーが重くのしかかったということでしょう。

 

それでもサファテ投手のいない重圧の中、森唯斗投手は指揮官とファンの期待に応えていきました。

 

 

9回のマウンドに上がると、鬼気迫る佇まいとダイナミックな投球で打者を抑えていき、森唯斗投手はなんと37セーブを記録して見事初のセーブ王に輝きました。

 

そして、セーブ王に輝いた森唯斗投手を一番喜んだのがサファテ投手でした。

森唯斗投手はサファテ投手を手本にしており、兄のように慕っていて、サファテ投手も森唯斗投手を弟のように可愛がっている仲で、二人はふざけてキスをしてしまうほど非常に親しいそうです。

 

ホークスが日本一に輝いた夜、サファテ投手からは「私はあなたをとても誇りに思います。あなたは日本で一番のリリーフです」とのメッセージが森唯斗投手に届けられました。

森唯斗投手は「本当に楽しかったですし、気持ち良かったので、サファテが帰ってきても、そこは譲らない気持ちでいます」と、今後はサファテ投手とも守護神の座を競っていきたいと意気込んでいます。

 

森唯斗投手とサファテ投手の関係は、親しい仲間であり、最高のライバルでもあるのでしょう。

とても素敵な絆ですね!

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