佐々木郎希の現在の状況は?美人すぎる母と天国の父のこと!彼女&結婚情報が気になる!

佐々木朗希投手は2001年11月3日生まれの22歳(2024/05/23時点)で、岩手県陸前高田市出身。

 

岩手県立大船渡高校時代に、高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測したのち、2019年にドラフト1位で千葉ロッテマリーンズに入団。

背番号は〝17〟です。

 

タマ
この記事では、佐々木朗希投手の気になる現在の状況について。そして、美人すぎると話題の母と天国にいる父のこと。さらに、彼女&結婚情報についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

佐々木朗希の現在の状況が知りたい!

佐々木朗希投手といったら高校生最速の163km/hを計測したことで有名になりましたが、2019年7月30日に行われた第101回全国高校野球選手権岩手大会決勝戦において、あと1勝したら甲子園出場という大事な決勝戦での登板回避の件も有名です。

3年間で(佐々木が)一番壊れる可能性があると思った。故障を防ぐためですから。私が判断しました」と、大船渡高校の監督が登板回避の理由を説明してくれましたが、結果的に賛否両論の嵐が吹き荒れまくりましたね。

 

球界のご意見番・張本勲さんは「絶対に投げさせるべきだった!」と、登板回避させた大船渡高校の監督を批判していた発言がとても印象的でした。

 

タマ
大船渡高校の監督が登板回避をした方がいいと判断したのならそれが全てだと思うニャン!決勝の対戦校・花巻東高校に12-2で大敗したことで、佐々木朗希投手を登板回避したせいで負けた的な苦情と不満が殺到したと思うニャー!

 

佐々木朗希投手の登板回避という起用法に、野球関係者全体でメディアを通して議論が繰り広げられましたが、私の意見としましては、佐々木朗希投手が高校野球を最後に引退すると決めていたのであれば投げさせるべきだったと思いますが、その先の野球人生を考えていたのなら、登板回避させた大船渡高校の決断は絶対正しかったと思います。

きっと、佐々木朗希投手がその先の野球人生を考えていたからこそ、取り返しのつかない故障を招く前に登板回避という勇気ある決断に至ったのでしょう!

 

 

YouTube上で笠原将生さんが、ご意見番の張本勲さんに「喝!!」と言い放っていましたが、何だか少しだけスッキリしました。

この先もご意見番の役割を全うされるなら、昔の野球論を少し控えてもらい、現在(いま)の野球界の現状をしっかりと理解して欲しいですね。

 

そんな大注目の佐々木朗希投手の気になる現在の情報ですが、シーズンオフの現在(いま)もトレーニングに励んでいることでしょう!

2020年のシーズンは怪我をしないように身体作りを重点に置いたため、1軍登板することは一度もありませんでしたが、先のシーズンを見据えてプロで戦えるレベルまで突き進んでいる最中だと思います。

 

ロッテ佐々木朗希、現状維持1600万円 「まず試合で投げる」

ロッテの佐々木朗希投手が14日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸1600万円でサインした。ドラフト1位で入団した今季は1、2軍の公式戦での登板がなかった。「思い通りになることは少ない。来年、再来年に生きるようにしたい」と一年を総括した。

引用元:日本経済新聞

 

2021年以降の佐々木朗希投手の活躍を期待し、現在(いま)は無理せず身体を強化していってもらいましょう!

最新情報が入り次第追記していきたいと思います。

佐々木朗希の美人すぎる母と天国にいった父の存在!

高校時代、最速163km/hのストレートを記録した佐々木朗希投手の両親が気になる今日この頃。

高校球史に名を刻んだ佐々木朗希投手の父と母を調査していきたいと思います。

 

タマ
父の名前は佐々木功太さん、母の名前は佐々木陽子さんというニャー!ちなみに、佐々木朗希投手は男3人兄弟の真ん中次男坊だニャン!

 

まずは、母・陽子さんですが、年齢不詳と思うほどの美人だと話題になっていました。

 

 

間違いなく、授業参観で友達が羨ましがられたでしょうし、年齢不詳の美人すぎる母親だと思います。

佐々木朗希投手がイケメンなのも、美人な母・陽子さんの遺伝かもしれませんね。

 

そして、父・功太さんですが、2011年3月11日に発生した東日本大震災で被災し、残念なことに亡くなっていたことが明らかになりました。

当時9歳だった佐々木朗希投手含め家族全員、言葉では表現できないほどの悲しみを経験したと想像できます。

 

タマ
東日本大震災の影響で発生した津波により、父・功太さんだけでなく祖父母まで犠牲となったニャー!〝忘れたくても、絶対忘れてはならない〟そんな地震の常識を改めて考えさせられた東日本大震災だったニャン!

 

ですから、父・功太さんが亡くなった後、母・陽子さんが女手一つで子供3人を立派に育てていったとのことですが、辛い現実を受け止めつつも懸命に前へ進む母の姿にきっと、佐々木朗希投手や兄・琉希さん、三男・怜希さんはとても安心感を得られたのではないでしょうか。
未曽有の地震と津波で、大事な人・大事な場所を失い絶望の淵に立たされながらも、残された家族で支え合いながら父・功太さんと祖父母の分まで生き抜こうとする家族の力は本当に凄いと思いますし、父亡き後、父親代わりを担っていた兄・琉希さんに対し、母・陽子さんはとても頼りになったと話していましたね。

 

 

天国に旅立った祖父母と父・功太さん、女手一つで育ててくれた母・陽子さん、そして、兄と弟の為にも佐々木朗希投手には是が非でもプロ野球界で大活躍してもらいたいですね!

きっと見守ってくれているはずですし、大いに期待しましょう!

 

今後も、佐々木朗希投手の美人すぎる母と家族に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

改めて、震災や災害の準備をしっかりせねばと考えさせられましたね。

佐々木朗希の彼女&結婚情報が気になる!

プロ野球選手となった現在(いま)でも間違いなく規格外の投手として注目されていますが、野球のポテンシャルだけでなく、容姿端麗でイケメンとしても話題に上がっている佐々木朗希投手。

身長192㎝・体重92㎏と、日本人には珍しいモデル体型に加え、笑顔がとても素敵すぎますね。

 

タマ
顔だけでなく、性格も素晴らしいニャー!全く非の打ち所がない好青年だニャン!

 

モテて当然とも思えるような佐々木朗希投手ですが、彼女&結婚情報が気になる女性ファンも少なくはないと思います。
流石に結婚はまだでしょうけど、以前番組で共演したフジテレビの宮司愛海アナウンサーが彼女ではないかと噂になっていましたね。
人気アナウンサーとだけあって、もの凄く可愛いらしい女性ですね!
そして、佐々木朗希投手との身長差が更なる可愛さを強調しているように感じます。

 

 

タマ
年齢差は10歳くらいだそうだニャン!年齢を全く感じさせないお似合いな二人だと思うから、二人の交際が発覚なんてニュースが浮上したとしてもなんら違和感はないニャー!

 

ちなみに、佐々木朗希投手が好みの女性のタイプは『女子高生ミスコン』で、2017年と2018年にグランプリに輝いた福田愛依(ふくだめい)さんだそうです。

 

 

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2年連続グランプリに輝いた実績の持ち主だけあって、めちゃくちゃ美少女ですね!

佐々木朗希投手が好みのタイプの理由がよーくわかります。

 

ということで、佐々木朗希投手の彼女&結婚については、現時点では結婚どころか彼女に関する情報すらありませんでした。

もしかしたら、情報が出ていないだけで彼女の存在はいてるかもしれませんが。
今後も、佐々木朗希投手の彼女や結婚に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

最後に

将来は170km/hを投げてほしいといった想いから背番号〝17〟を背負っている佐々木朗希投手ですが、本当に実現できるのではないかとワクワクしています。

現時点での世界最高球速は、メジャーリーガー・チャップマン投手が投げた169.1 km/hが最速で、ギネス世界記録にも認定されていますね。

 

 

タマ
とんでもない球速で、打席に立った打者は「目の前を通り過ぎるまで見えなかった」とコメントしていたほどだニャー!平均球速が約160km/hだそうで、おそるべしチャップマン投手だニャン!

 

しかし、そんなチャップマン投手ですら、170km/hを公式記録で叩き出していないということで、まだまだ発展途上中の佐々木朗希投手が夢の170km/hを出してくれるのではないかと期待が高まっているわけです!

 

 

ストレート(真っ直ぐ)のスピード・キレがヤバすぎて、マグナムの銃声音のようなキャッチング音ですね!
これほどの豪速球が投げられるのは、全身を活かした投球フォームと身体のしなやかさ、そして体幹がしっかりしているからこそ可能なのだと思います。

 

 

タマ
これだけの才能と、ここまで積み重ねてきた努力を実らせる為に無理だけは禁物だニャー!怪我が長引いて、一軍で投げる姿が観られないのだけは絶対に避けなきゃダメだニャン!
イッヌ
佐々木朗希投手のポテンシャルの高さは、球界随一だワン!
多くの野球ファンが期待しているからこそ、感じるプレッシャーというのは大いにあるとは思いますが、そんな期待もプレッシャーも力に変えて頂き、そして、さらなる一軍のマウンドで躍動する佐々木朗希投手のピッチングを楽しみにこの先も注目していきましょう!
今後も、佐々木朗希投手の活躍と動向に注目し、情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。
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