高橋礼の彼女&結婚情報!中学・高校・大学!球速と球種についても調査!

 

専修大学に進学した高橋礼投手は、1年時から活躍することに。

 

2年の夏には日本代表に選出され、金メダル獲得に大きく貢献しました!

 

 

この動画は、2015年の侍ジャパン大学日本代表対NPB選抜の試合ですが、高橋礼投手のアンダースローに全くタイミングが合ってないのがわかります。

 

2018年・パ・リーグのホームラン王に輝いた、西武ライオンズの山川穂高選手もしっかり打ち取っているので、大学時代の時にはプロに通用する実力が備わっていたんですね!

 

 

これだけの逸材をプロのスカウトが見逃すわけないですよね。

大学でしっかり実績を積んだ高橋礼投手は、ドラフト2位でホークスに入団することに!

 

大学時代で高橋礼投手は、日本代表に選出され〝日の丸を背負う〟という緊迫した環境で投げることにより、投手としてさらに成長できたのでしょう。

高橋礼の球速について!

 

高橋礼投手の球速ですが、大体130〜138㎞の球速がでています。

オーバースローに比べると、アンダースローは少し球速は落ちますね。

 

しかし、アンダースローの方がオーバースローよりもスナップ(手首)を効かせやすいので、ボールにキレが増し、球速が速く感じます。

 

高橋礼投手は、高校時代の最高球速が128㎞だったそうで、大学で下半身を鍛え直し、ストレートの球速を141㎞までUPさせることに成功したそうです。

 

 

ホークスに入団した後もトレーニングで球速が上がており、最高球速144㎞だとか!

アンダースローで144㎞の球速は驚異的ですね。

 

これからも高橋礼の球速に注目していきたいと思います。

高橋礼の球種のこと!

 

高橋礼投手の球種ですが、基本的にはストレートで打たせて取ることが多い投手ですので、あまり球種は多くないかもしれませんね。

 

調査してみると、球種はストレート、スライダー、カーブ、シンカーだそうです。

どの球種もコントロールが良く、ストレートとの緩急差で打者のタイミングを外しています。

今後も、高橋礼投手の新しい球種の情報が入りましたら、追記していきたいと思います。

最後に

 

現在、高橋礼投手は先発の柱の一つとして、チームの勝利に貢献する活躍をしています。

 

 

これからも、高橋礼投手の持ち味である緩急を活かした投球で、チームの勝利に貢献する活躍をしてもらいましょう!

 

今後も、高橋礼投手を全力で応援していきたいと思います!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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