伏見寅威が結婚した嫁&子供は?父はラグビー選手!?高校・大学時代は?

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伏見寅威選手は1990年5月12日生まれの32歳(2022/12/08時点)で、北海道千歳市出身。

 

東海大学付属札幌高校から東海大学を経て、2012年にドラフト3位でオリックス・バファローズに入団したのち、2022年11月19日に国内FA権行使し、北海道日本ハムファイターズに入団。

背番号は「23」です。

 

タマ
この記事では、伏見寅威選手が結婚した嫁&子供の存在について。そして、ラグビー選手と噂の父のこと。さらに、高校・大学時代ついても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

伏見寅威が結婚した嫁が美人&子供の存在は?

パンチ力があり、広角にも打てる強打の伏見寅威選手。

バスターやエンドランなど、臨機応変に対応できる器用さも兼ね備えている素晴らしい選手ですね!

 

 

タマ
難しい初球スクイズを決めるところ流石だニャー!きっと勝負強さはチームでトップクラスにあると思うニャン!

 

 

イッヌ
伏見寅威選手は守備も打撃も素晴らしいワン!ベンチの時も「」で鼓舞するし、チームに必要不可欠な存在だワン!

 

オリ・伏見、フカキョン似美女と結婚!さぁレギュラー獲りへ下克上
プロ5年目のオリックス・伏見寅威(とらい)捕手(26)が結婚していたことが30日、わかった。お相手は福岡出身の一般女性(24)=元司会業。23日に婚姻届を提出し、西宮市内で同居をスタートさせている。女優、深田恭子(34)似の癒し系妻のサポートを得て、強打が売りのムードメーカーが正捕手争いに挑む。
引用元:イザ

 

そんな伏見寅威選手ですが、2017年の1月に福岡出身の一般女性と結婚していたことがわかりました。
結婚した嫁さんは深田恭子さんに似ているとのことです。

深キョン似の嫁さんって・・・、めちゃくちゃ羨ましいす!

遠征以外なら、試合が終了したらソッコーで自宅に帰宅するでしょうね。

 

タマ
2歳年下の深キョン似の嫁さんとは知人の紹介で知り合い、伏見寅威選手が一目惚れしたそうだニャー!辛い時や大変な時でも、常に励ましてくれた嫁さんに感謝しかないと語っていたニャン!
イッヌ
司会業をしていた嫁さんは、結婚を機に主婦業に専念したワン!「アスリートフードマイスター」を取得し、伏見寅威選手を食事でも完全サポートするなど、結婚相手としてこれ以上ないワン!

 

ホームゲームの時は毎試合観戦に来てくれるという嫁さんとの子供ですが、現時点では子供に関する情報はありませんでした。
もしかしたら情報が出ていないだけで、子供の存在はいるかもしれませんが、現在(いま)は野球に全集中したいのかもしれませんね!

 

今後も、伏見寅威選手が結婚した深キョン似の嫁と子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

伏見寅威の父はラグビー選手だった!?

チームでは一番のムードメーカー的存在で、ベンチでは大きな声を張り上げ、守備から帰ってくる選手を真っ先に出迎えるなど士気を高めている伏見寅威選手。

また、練習中も先輩・後輩関係なく自ら声をかけてコミュニケーションを取っているので、まさにチームの雰囲気を明るくしてくれる存在ですね!

 

 

タマ
伏見寅威選手のベンチからの声出しは非常に素晴らしいニャー!打席に立つ打者を力強く後押しすると思うし、めちゃくちゃ心強いはずだニャン!
イッヌ
伏見寅威選手の声出しは自然に元気が出るワン!ベンチを明るくするし、大ファンになったワン!

 

そんな元気印の伏見寅威選手ですが、野球を始めたのは小学3年生の時だそうです。
寅威(トライ)」という名前からわかるように、名付けてくれた父はラガーマン(ラグビー選手)だったとか!

 

タマ
伏見寅威選手は「子供の頃の写真を見返すと、ラガーシャツを着せられていたり、横にラグビーボールが転がっていたり。ラグビーをやらせたかったんでしょうね」と話していたニャー!ラグビー選手だった父は、息子と一緒にラグビーをしたり、色々教えたり語り合ったりしたかったんだと思うニャン!
イッヌ
それでも息子が選択したスポーツは野球だったワン!そのことで父には「野球はほんの一握りの人しか上にいけない。ラグビーなら頑張れば上にいけるぞ」と言われ、それが悔しくて「オレは何がなんでも野球で上にいってやる」と誓ったそうだワン!

 

オリックス伏見、思い違いに父の叱責…忘れられない
6月の第3日曜日は「父の日」。幼き頃に追いかけた父の背中、遠く離れて暮らす父への思い、そして感謝の気持ち。野球人たちが父親との濃厚な思い出を語った。
引用元:日刊スポーツ

小学生の頃に父・英俊さんから激怒されたりしましたが、現在はプロ野球選手として活躍しているわけですから有言実行力が半端ないですね。

ラグビーをしてほしかった父の想いを理解した上で野球と全力で向き合い、良い意味で父の期待を息子を誇りに思うでしょう!

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