木村文紀が結婚した嫁と子供の件!愛称がカルロス!高校とグローブも

木村文紀選手は1988年9月13日生まれの32歳(2020/12/01時点)で、東京都大田区出身。

2006年に高校生ドラフト1位で西武ライオンズ(現・埼玉西武ライオンズ)に入団し、背番号は『9』です。

 

この記事では、木村文紀選手が結婚した嫁と子供のこと。そして、愛称がカルロスの件、さらに、高校時代や愛用グローブについても書いていきますので最後までお付き合い下さい。

木村文紀が結婚した嫁と子供が気になる!

ライオンズの仕事人・木村文紀選手ですが、2016年12月8日に2歳年上の一般女性と結婚していることがわかりました。

木村文紀選手はイケメンで女性人気も高かったでしょうから、凄くざわついたことに違いないでしょうね。

 

木村文紀選手と嫁の出会いは、知人の紹介で知り合ったそうで、お互いの自宅が近所だったことから意気投合したみたいです。

もちろんそれだけではないでしょうけど、嫁と急接近するキッカケとしては良かったのでしょうね!

 

約2年の交際を経て、結婚を決意した木村文紀選手は嫁について「自分は急に予定を入れてしまうタイプなんですが、それに快く合わせてくれるし、栄養学の勉強をするなど、食事面でもサポートしてくれています」と、嫁は自分にとって大切な存在になったとコメントしていました。

プロ野球選手にとって、嫁の存在が1番大事といっても過言ではありませんからね!

 

嫁との子供ですが、現段階で子供が生まれた情報が出ていないので、まだ子供は生まれていないのかもしれません。

子供の情報が入りましたら、すぐにこの記事に追記したいと思います。

 

ということで、木村文紀選手は素晴らしい姉さん女房と結婚していたことがわかりましたね。

嫁の為にめちゃくちゃ活躍してもらいましょう!

愛称が〝カルロス〟の木村文紀!

イケメン選手が多いプロ野球界ですが、木村文紀選手も間違いなくイケメン枠に入る1人ですよね!

女性だけでなく、男性からも認められるイケメンだと思います。

 

そんな木村文紀選手の愛称が〝カルロス〟と話題になっていることがわかりました。

カルロスという愛称自体は凄くカッコいい気はしますが、いつから愛称がカルロスとなったのか気になる方も少なくないと思います。

 

現在、ライオンズの監督は辻発彦監督ですが、その3つ前の監督だった渡辺久信さん(2008年〜2013年)が、木村文紀選手をカルロスと呼んだことがキッカケだそうです。

渡辺久信さんは「彫りが深くて本当に格好良いよね。(ラテン系の)カルロス、って感じだよ」と、木村文紀選手のイケメンぶりを大絶賛していたとか!

 

 

木村文紀選手のインタビュー映像ですが、カルロスって感じかは正直わかりませんが、顔だけでなく、声や考え方までもイケメンだったことに驚きですね!

一人でも多くの子供達やファンが、カルロス・木村文紀選手の活躍に感動してもらいたいと思いました。

 

ということで、木村文紀選手の愛称・カルロスは、元ライオンズの監督・渡辺久信さんがつけたことがわかりました。

エースとして活躍した木村文紀の高校時代!

幼少期はソフトボールからスタートし、俊足・強肩・強打としてエース投手として活躍し、打順は主にトップバッターを任されており、打率も7割を超えるなど非凡な才能を発揮していた木村文紀選手。

今でこそ打者のイメージが定着していますが、当時は投手と打者のバリバリの二刀流だったそうですね!

 

高校は『埼玉栄高等学校』に進学し、高校1年から外野手としてベンチ入りするなどポテンシャルの高さを発揮し、高校2年からは〝チームのエース〟として活躍することに!

 

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