糸井嘉男の伝説の天然エピソード!筋肉がエグい!結婚した嫁との不仲説と子供の存在が気になる!

糸井嘉男選手は1981年7月31日生まれの39歳(2020/10/23時点)で、京都府与謝郡与謝野町(よさぐんよさのちょう)出身。

 

2003年に日本ハムファイターズに入団し、2017年から阪神タイガースに在籍。

背番号は『7』です。

 

タマ
この記事では、糸井嘉男選手の伝説天然エピソードが面白いこと。そして、野球選手とは思えないほどのエグい筋肉。さらに、不仲説が噂されている結婚した嫁や子供の存在についても書いていきますので、最後まで読んで欲しいニャー!

糸井嘉男の伝説の天然エピソードが面白すぎる件!

糸井嘉男選手は誰もが認める超一流のプレーヤーで、ファンからの人気も非常に高い素晴らしい野球選手ですね。

プロ入り2年間は投手として登録されていましたが、卓越な打撃のセンスを見込まれて3年目から野手へ転向した経歴があります。

 

 

タマ
圧倒的な野球センスで6年連続打率3割の偉業も達成し、まさに〝超人〟と呼ぶに相応しい選手ニャン!

 

しかし、超人的なプレー以上に注目を集めているのが糸井嘉男選手の〝天然エピソード〟で、伝説になる程面白い内容なんです!
この機会に、糸井嘉男選手の伝説の天然エピソードをいくつか紹介したいと思います。

 

  • オリックス在籍時代にキャプテンとなり、報道陣からキャプテンマークの重みを問われ、「(ユニフォーム)結構、軽い素材なんで」と答えた。
  • ドラフト1位で入団し、日本ハム球団側と会食後「どうでしたか?」の記者からの質問に「エビフライ」と答えた。
  • 「日本で一番東にある球団は?」に対して「(福岡)ソフトバンクホークス!」と自信満々に答えた。
  • ヒーローインタビューで、首位を走るチームなのに「最後まで諦めずに・・・」と言っちゃった糸井嘉男選手。
  • プロ5年目に「右中間ってなんですか?」と、スタッフに質問した。
  • 野手にコンバートされて初打席のこと〝打ったあと3塁ベースに向かって全力疾走した〟糸井嘉男選手。
  • 投手時代、投球練習でカーブを投げると宣言。しかしロージンに触っているとそれを忘れる。結果〝渾身のストレートを投げこみキャッチャー激怒〟

 

と、ほんの一部の糸井嘉男選手に関する天然エピソードですが、伝説すぎてにわかに信じ難いですが全て事実だそうです。

 

 

タマ
糸井嘉男選手の伝説の天然エピソードはまだまだ今後も続いていくニャン!天然エピソードを楽しみしているファンは沢山いるはずニャー!

 

数々の伝説すぎる天然エピソードを残しすぎて〝宇宙人〟とも言われていますが、決して嫌味のない素直な人柄だからこそ、多くのファンから愛されているのだと思いますね!

今後も、糸井嘉男選手の天然エピソードにも注目し、情報が入り次第追記していきたいと思います。

糸井嘉男のボディビルダー並みの筋肉がエグすぎる!

超一流選手でありながら、天然エピソードも沢山ある糸井嘉男選手は、筋肉がバキバキでムキムキなことでも有名ですね!

プロ野球選手というより、もはやボディビルダーではないかと思うほどの筋肉です。

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