マルティネス(ソフトバンク)が結婚した愛する嫁と子供の存在は?大学・レンジャーズ・日ハム時代に迫る!

ニック・マルティネス投手は1990年8月5日生まれの31歳(2021/10/20時点)で、アメリカ合衆国フロリダ州マイアミ出身。

 

フォーダム大学から、2011年にMLBドラフト18巡目でプロ入りしたのち、2014年にテキサスレンジャーズ、2018年には北海道日本ハムファイターズに移籍、そして2021年からは福岡ソフトバンクホークスに入団し、背番号は「37」です。

 

タマ
この記事では、マルティネス投手が結婚した愛する嫁と子供の存在のこと。そして、大学・テキサスレンジャース・日本ハム時代についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

マルティネスが結婚した愛する嫁と子供の存在が気になる!

オーバースローから投げる最速154km/hのストレートに加え、スライダー・チェンジアップ・カーブなど多彩な変化球を操るマルティネス投手。

力でねじ伏せるタイプではありませんが、カーブを含む多彩な球種と安定した制球力が魅力であると評価されていますね。

 

 

 

タマ
ストレートとチェンジアップのコンビネーションはエゲツないニャー!何よりも制球力が素晴らしい投手だニャン!

 

そんなマルティネス投手ですが、結婚情報が気になるファンも少なくないでしょうから調査してみました。

笑顔が素敵でダンディーな雰囲気もありますから、きっとマルティネス投手がタイプという女性も多数いるでしょう!

 

調査してみたところ、マルティネス投手はキンバリーさんという女性と結婚していたことがわかりました。

それにしても嫁のキンバリーさん相当な美人ですね!

高校時代から交際していたそうで、アプローチの仕方など詳しい情報は出てこなかったのですが、マルティネス投手が結婚していることは確かです。

 

 

タマ
高校時代からの付き合いということは、長い間一緒に過ごしたことになるニャン!きっとシンプルに、マルティネス投手の熱い想いをキンバリーさんに伝えたと思うニャー!

 

嫁・キンバリーさんとの子供ですが、マルティネス投手が日本ハム在籍時代の2018年5月上旬に、札幌市内の病院にて長女であるヴェラちゃんをキンバリー夫人が産んだことを発表しました。

お腹の子供が大きくなっても愛する旦那を応援する為、札幌ドームにまで足を運んでいた嫁・キンバリーさん。

このことから、結婚した嫁・キンバリーさんはマルティネス投手に対する理解もあるし、夫婦関係は凄く良好だと思えますよね!

 

 

タマ

母国ではなく日本で産むことを選んでくれた嫁さんに対して、マルティネス投手は本当に嬉しかったと思うニャー!やっぱり、愛する嫁と子供が近くにいることが一番の喜びだし、最強の活力にも繋がるニャン!

 

娘・ヴェラちゃんが誕生したシーズンは10勝しましたし、最愛の家族が近くにいることで、マルティネス投手の投球に良い影響を与えていたのは事実でしょうね!

愛に包まれた素敵な家族だと思います。

嫁と子供の存在が、責任感がより増してさらに本気で取り組めていることが分かりますし、これからも家族のために圧倒的な結果を残して欲しいですね!

 

今後も、マルティネス投手が結婚した嫁と子供に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

マルティネスの大学&テキサス・レンジャース時代が知りたい!

現在(いま)は日本球界で活躍しているマルティネス投手ですが、アメリカでの野球実績はどうだったのか、気になるファンの方も多数いるかと思います。

ここでは、マルティネス投手の大学時代及びテキサス・レンジャース時代の実績を中心に記載していきます。

 

 

タマ
マルティネス投手の過去の実績に迫っていくニャー!

 

マルティネス投手は、フォーダム大学に進学しており、真剣に野球に取り組んでいたそうです。

フォーダム大学はアメリカ合衆国ニューヨーク州に立地する私立大学で、多くの著名人を輩出している名門大学ですね!

 

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