ソフトバンクホークス選手応援ブログ「Hawks Soul(ホークスソウル)

高橋礼の彼女は?中学・高校・大学!球速と球種についても調査!

高橋礼投手は1995年生まれの23歳で、千葉県松戸市出身。

2017年にドラフト2位で福岡ソフトバンクホークスに入団し、2019年の年俸は1400万円です。

 

この記事では、高橋礼投手の彼女のことや、中学・高校・大学時代について。

そして、高橋礼投手の球速と球種についても書いていきますので、最後までお付き合いください。

高橋礼の彼女について!

高橋礼の彼女について!

ホークスの中でもイケメンで、女性ファンからの人気も高い高橋礼投手ですが、彼女の情報が一切ありませんでした。

まだプロ2年目なので、彼女を作っている暇などないのかもしれませんね。

 

もしかしたら、彼女の情報が出ていないだけかもしれません。

 

 

〝高橋礼の彼女になりたい〟という方もいるでしょうから、大いにチャンスがありますね。

 

今後も、高橋礼投手の彼女について情報が入りましたら、追記していこうと思います。

高橋礼の中学時代は?

高橋礼の中学時代は?

高橋礼投手は、小学1年生の時に両親の影響で野球を始めたとか。

 

松戸市立第三中学校に進学後は『流山ボーイズ』でプレーし、当時の高橋礼投手の投球フォームはオーバースローだったそうです。

初めからアンダースローではなかったことが意外ですね。

 

中学時代に所属していた『流山ボーイズ』では、チームの4番手ピッチャーだったらしく、あまり注目されていなかったんです。

 

 

中学時代のコーチのアドバイスがキッカケで、アンダースローに転向した高橋礼投手。

中学時代のコーチ曰く「アンダースローによって、球速やコントロールが格段に良くなった」と話しています。

 

中学時代は、高橋礼投手を大きく飛躍させるアンダースローとの出会いがあったんですね。

高橋礼の高校時代は?

 

中学時代でアンダースローに転向した高橋礼投手は、専大松戸高校に進学します。

 

現在、日本ハムの〝エース〟上沢直之投手も専大松戸高校出身で、高橋礼投手の2学年先輩だそうです。

 

 

高校時代ではクイック投法、牽制、フィルディングなど投手として必要な技術を仕込んでもらい、これは現在でも役に立っていると高橋礼投手はコメントしています。

この技術は非常に大切ですし、投手でも守備の巧さは求められるものです。

 

高校では1年の秋からベンチ入りし、背番号は18番。

1年で18番を背負うということは、将来のエース候補ですからね。

 

 

その通りに3年の春からはエースナンバーである背番号1を背負い、春の関東大会ベスト4まで勝ち上がるなどチームの勝利に貢献しました。

 

残念ながら甲子園出場は叶いませんでしたが、高校時代で高橋礼投手は〝エース〟の経験と実績を重ね、大きく成長できた高校時代だったのではないでしょうか!

高橋礼の大学時代は?

 

専修大学に進学した高橋礼投手は、1年時から活躍することに。

 

2年の夏には日本代表に選出され、金メダル獲得に大きく貢献しました!

 

 

この動画は、2015年の侍ジャパン大学日本代表対NPB選抜の試合ですが、高橋礼投手のアンダースローに全くタイミングが合ってないのがわかります。

 

2018年・パ・リーグのホームラン王に輝いた、西武ライオンズの山川穂高選手もしっかり打ち取っているので、大学時代の時にはプロに通用する実力が備わっていたんですね!

 

 

これだけの逸材をプロのスカウトが見逃すわけないですよね。

大学でしっかり実績を積んだ高橋礼投手は、ドラフト2位でホークスに入団することに!

 

大学時代で高橋礼投手は、日本代表に選出され〝日の丸を背負う〟という緊迫した環境で投げることにより、投手としてさらに成長できたのでしょう。

高橋礼の球速について!

 

高橋礼投手の球速ですが、大体130〜138㎞の球速がでています。

オーバースローに比べると、アンダースローは少し球速は落ちますね。

 

しかし、アンダースローの方がオーバースローよりもスナップ(手首)を効かせやすいので、ボールにキレが増し、球速が速く感じます。

 

高橋礼投手は、高校時代の最高球速が128㎞だったそうで、大学で下半身を鍛え直し、ストレートの球速を141㎞までUPさせることに成功したそうです。

 

 

ホークスに入団した後もトレーニングで球速が上がており、最高球速144㎞だとか!

アンダースローで144㎞の球速は驚異的ですね。

 

これからも高橋礼の球速に注目していきたいと思います。

高橋礼の球種のこと!

 

高橋礼投手の球種ですが、基本的にはストレートで打たせて取ることが多い投手ですので、あまり球種は多くないかもしれませんね。

 

調査してみると、球種はストレート、スライダー、カーブ、シンカーだそうです。

どの球種もコントロールが良く、ストレートとの緩急差で打者のタイミングを外しています。

高橋礼の球種のこと!

今後も、高橋礼投手の新しい球種の情報が入りましたら、追記していきたいと思います。

最後に

 

現在、高橋礼投手は先発の柱の一つとして、チームの勝利に貢献する活躍をしています。

 

 

これからも、高橋礼投手の持ち味である緩急を活かした投球で、チームの勝利に貢献する活躍をしてもらいましょう!

 

今後も、高橋礼投手を全力で応援していきたいと思います!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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