西川龍馬が結婚した嫁と子供の存在!ハイタッチ拒否の真相!天才と呼ばれる所以に迫る!

西川龍馬選手は1994年12月10日生まれの26歳(2021/10/27時点)で、大阪府大阪市港区出身。

2015年にドラフト5位で広島東洋カープに入団し、背番号は〝63〟です。

 

タマ
この記事では、西川龍馬選手が結婚した嫁と子供の存在について。そして、ハイタッチ拒否の真相のこと。さらに、天才と呼ばれる所以についても書いていきますので最後まで読んで欲しいニャー!

西川龍馬が結婚した嫁と子供の存在が気になる!

天才打者の呼び声が高い西川龍馬選手ですが、2020年6月に、球団を通じて(西川龍馬選手の)結婚が発表されました。

野球に最大限集中できる条件としては、やはり早めに結婚することが最適なのかもしれませんね!

 

タマ
結婚することで一番信用ができる最愛の嫁に、身の回りのことや体調・食事管理を全面的に任せられるからニャー!そして、自分だけでなく家族を守る責任も生まれるので、独身時代以上の覚悟で仕事に取り組むはずだニャン!

 

広島・西川龍馬が結婚 大阪出身25歳女性と 最愛のパートナーと最高の1年に

 「私ごとではありますが、この度入籍します事を報告させていただきます。これから食事面などの体調面や、サポートをしてもらえるので心強いです。今後は家族のためにもこれまで以上に自覚と責任を持ち、野球選手として、また人間としても成長できるように、より一層頑張っていきたいと思います。これからも、どうぞよろしくお願いいたします」

引用元:デイリー

 

残念ながら結婚した嫁は一般女性の方なので、画像などの詳しい情報はありませんでしたが、食事面などのサポートをしてくれる最高のパートナーと西川龍馬選手はコメントしていましたね。

(体調・食事管理は)西川龍馬選手にとって凄く大事なことでしょうから、結婚条件としてこれ以上ないパートナーではないでしょうか。

 

結婚した嫁とは別人だとは思いますが、ネット上では西川龍馬選手の高校時代の彼女・かりんさんという女性が浮上していました。

実に高校生らしいカップルというか、若々しくて素晴らしいですね!
こんな時代が私にもあったような、なかったような・・・。

 

西川龍馬選手はイケメンですから、お付き合いしていた女性がいたことに驚きはありませんが、結婚した嫁とかりんさんが同じ大阪出身ということもあり、かりんさんが結婚相手という可能性もゼロではないでしょうね。
可能性は限りなくゼロに近いかもしれませんが、西川龍馬選手が結婚した嫁の情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

嫁との子供ですが、まだ新婚ということもあり、子供が生まれたといった情報は届いていません。

 

もしかしたら、すでにお腹の中に命を宿している可能性もあるかもしれませんが、今後、子供に関する情報も入り次第追記していきますね。
西川龍馬選手の遺伝子を宿した子供ですから、男の子女の子関係なく凄く楽しみです!

西川龍馬がハイタッチ拒否をされた同僚の正体とは!?

入団1年目から1軍で活躍していた西川龍馬選手。

現在も背負っている背番号〝63〟は、丸佳浩選手(読売ジャイアンツ)や田中広輔選手も背負ったことのある出世番号ですね。

 

タマ
西川龍馬選手に対する、球団の期待の表れだニャー!

 

それだけ期待値が大きい西川龍馬選手ですが、2018年のシーズン序盤に『ハイタッチ拒否』されたと噂になりました。
2018年のシーズンといえば、広島カープが3連覇したシーズンですね。

 

ハイタッチ拒否はチーム内で起きたことで、西川龍馬選手がタイムリーを放ち、ベンチに戻ってチームメートとハイタッチしていた時に、ある選手がハイタッチ拒否をしたとのこと。
(ハイタッチ拒否を)された方はもちろん傷つくし、する方も絶対スッキリはしませんよね。

 

この(ハイタッチ拒否の)一部始終を見ていたスタッフが、ハイタッチ拒否をした選手に対して激怒し、チーム内は険悪なムードが漂い最悪な雰囲気だったそうです。
チーム一丸となって戦っていこうと頑張っている時に、活躍した仲間に対してハイタッチ拒否なんかしたら、当然一丸になんてなれませんからね。

 

この騒動により、チームの空中分解の危機を救ったのが、2018年のシーズンを最後に引退した新井貴浩さんだそうです。
多くの後輩から慕われる新井貴浩さんが、ハイタッチ拒否をした本人としっかり話し合い、その張本人は心を入れ替え事なきを得たとか。
新井貴浩さんというチームを支える大黒柱の存在があったからこそ、強い広島カープへと成長し、リーグ3連覇を達成したのだと思いますね!

 

タマ
新井貴浩さんは、ハイタッチ拒否をした本人に対して決して怒るわけでなく、聞き役に徹したそうだニャー!じっくり話を聞いた最後に「気持ちはよくわかった。でもな、自分の気持ちの表現方法としてはよくない。ここは実力の世界だ。悔しかったら、結果で焦眉しないと。みんなで戦うんだよ」と語りかけたそうだニャン!多くの後輩から慕われる理由がわかるニャー!

 

このハイタッチ拒否騒動は、新井貴浩さんのおかげで再びチーム一丸となり始動できましたが、一体誰が西川龍馬選手とのハイタッチを拒否したのか気になるところです。
新井貴浩さんが仲裁したとはいえ、もしかしたら現在も西川龍馬選手とその人は、仲が良くない可能性もありますよね。

 

真相は確かではありませんが、ネット上では美間優槻(2019年を最後に現役を引退)さんと安部友裕選手があがっていました。
美間優槻さんは同世代、安部友裕選手は同じポジション争いをするライバル関係と、西川龍馬選手が活躍すればするほど、心の底から喜べない可能性が高いのではないかということで、二人の名前が浮上したのだと思います。

 

真相は明らかになってはいませんが、今後は二度とハイタッチ拒否といった騒動など起きず、仲間の活躍を大いに喜び、そして、新井貴浩さんが話していたように悔しかったらそれをバネにして努力し、結果で示してほしいと切に願います。
そうやってチーム内でプラスの相乗効果を起こし、常に前進して成長を続けることの出来るチームこそが、5年後も10年後も強いチームになっていくのだと思いますね。

 

ということで、今後もハイタッチ拒否に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。
ハイタッチは凄く気持ちが良いアクションですし、仲間意識を向上させる一つのコミュニケーションですから、ハイタッチ拒否の選択は絶対やめましょうね!

西川龍馬が天才と呼ばれる所以とは!?

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