鳥谷敬が結婚した美人な嫁と子供!髪型とイケメンすぎる件!引退説の真相も調査!

鳥谷敬選手は1981年6月26日生まれの39歳(2020/10/23時点)で、東京都東村山市出身。

 

2003年に自由獲得枠(逆指名みたいな制度で現在は廃止されている)で阪神タイガースに入団し、2020年に千葉ロッテマリーンズに移籍。

背番号は『00』です。

 

タマ
この記事では、鳥谷敬選手の結婚した美人な嫁と子供のこと。そしてオシャレな髪型とイケメンすぎる件。さらに、引退説が囁かれていることも書いていきますので、最後まで読んでほしいニャン!

鳥谷敬が結婚した美人な嫁と子供が気になる!

鳥谷敬選手は2006年1月に、高校時代から交際していた一つ年上の女性と結婚していたことがわかりました。

高校時代から約7年の交際を経ての結婚ですので、漫画のような純愛で素敵ですね!

 

タマ
嫁の名前は鳥谷裕子さんといって、高校時代は野球部のマネージャーとして部員を支えていたニャン!女子マネージャーとの恋愛はめちゃくちゃ憧れるニャー!

 

一度、嫁の裕子さんとは大学時代に別れたみたいですが、再び復縁し、鳥谷敬選手がプロ2年目の時に結婚を決意したとか。

 

 

結婚発表会見していた鳥谷敬選手は、とにかく幸せ一杯胸一杯といった印象でしたね!

 

嫁の裕子さんも凄く美人な女性で、子供の授業参観などでは、子供達が騒ぎ出すほどの『美人な母親』で注目されていたでしょう。
子供達にとっては『自慢のお母さん』だったのではないでしょうか!

 

そんな美人な嫁との気になる子供ですが、4人の愛する子供の存在がいます。
4人目に産まれた子供の性別は不明でしたが、2006年に長男、2008年に次男、2010年に長女と現在(いま)ではすっかり大きくなっていることでしょうね!

 

タマ
長男の名前は翔(しょう)君というみたいニャン!他3人の子供の名前は不明だニャー!

 

将来、子供達がどんな活躍をしてくれるのか楽しみです。
鳥谷敬選手には、美人な嫁と4人の可愛い子供の存在がいたんですね!

 

今後も、鳥谷敬選手の家族に関する情報が入り次第追記していきたいと思います。

オシャレな髪型とイケメンすぎる鳥谷敬!

遊撃手としてゴールデングラブ賞を5回も獲得した名選手・鳥谷敬選手ですが、野球が上手いだけでなく『オシャレな髪型』と『モデル並みのイケメン』選手としても、いまだに注目されて続けているとです。

イケメンに加えて髪型までオシャレときたら、まさに鬼に金棒状態ですよね!

 

さらに、阪神タイガースの『オシャレ番長』としても有名で、オフ時の私服には凄くこだわりを持っている鳥谷敬選手。

 

タマ
鳥谷敬選手は2018年に『アスリートドレッサーアワード』を受賞しているニャー!

 

 

もちろん服装もカッコいいですが、単純にイケメンすぎますね!
実績あるプロ野球選手ですから、如何なる時でも『見られている意識』を持って、髪型や服装にこだわりが強いのかもれません。

 

そして髪型ですが、鳥谷敬選手の髪型で一番反響があったのが『ツーブロック』という髪型ですね。
決まりすぎてて、美容室に置いてあるヘアーサロン雑誌の表紙で掲載していても何の違和感もないレベルです!
私も生意気ながら髪型をツーブロックにしていますが、当然の如く(鳥谷敬選手とは)雲泥の差ですね。

 

鳥谷敬選手は髪型については「髪型を変えると気分も変わるので、短くしたり長くしたりするのが好きですね。リフレッシュも兼ねて色々挑戦しています」とコメントしています。
イケメン・オシャレな髪型・こだわりの私服と『三種の神器』が揃っているからこそ、鳥谷敬選手は今もなお人気が高く注目されているのでしょう!

 

今後も、イケメン・鳥谷敬選手の髪型と服装にも注目していきたいと思います。

引退説も浮上している鳥谷敬の今後が気になる!

鳥谷敬選手は、2004年の9月6日から2018年の5月27日まで連続試合出場を続け、歴代2位となる公式戦1939試合連続出場の記録を持ち、その間2012年から2016年まで歴代4位(遊撃手としては歴代1位)となる667試合連続フルイニング出場も記録したレジェンド選手です。

この記録は、日頃からの身体のケアやトレーニング、食生活などをきっちりしていき、尚且つ野球が超絶上手くないと達成できない偉業だと思いますね。

 

タマ
あまりに身体が強いイメージから『鉄人』と称されていたニャン!

 

 

鳥谷敬選手こそ『ミスタータイガース』の称号に相応しい人物だと断言できます!

 

そんな数々の偉業を達成してきた鳥谷敬選手ですが、2019年のシーズン終了を持って阪神タイガースから引退勧告を伝えられました。

阪神タイガースの功労者・鳥谷敬選手に対しての引退勧告に関しては、多くのファンがザワついたことでしょうね。

 

それでも鳥谷敬選手は引退せず、16年間在籍した阪神タイガースを退団することを決断。
もし引退を決断していたのであれば、球団は功労者・鳥谷敬選手に対して引退セレモニーなどの花道を用意する予定だったのかもしれませんね。

 

そして、気になる鳥谷敬選手の去就ですが、現在も移籍先の球団が確定しておらず、実績あるビッグネームの選手を獲得しようとする球団は出てきていないという現状なのです。
おそらく、一番ネックとなっている理由が年俸問題で、億プレーヤーの鳥谷敬選手を獲得するなら、それなりに高額の年俸を提示しなければいけないのでしょう。

 

タマ
どの球団も鳥谷敬選手に高額の年俸を払うなら、若手選手の育成に力を入れてベテラン選手に頼らない選択をしたニャー!

 

なかなか移籍先が決まらないことで、鳥谷敬選手の『引退説』が広まったのだと思います。

 

ところが、2020年の1月下旬に引退危機が囁かれていた鳥谷敬選手に、千葉ロッテマリーンズが獲得する可能性が再浮上したとの情報が舞い込んできました。

 

鳥谷 引退危機から急転ロッテ再浮上 選手からは待望論噴出

 昨年、阪神からの引退勧告を拒否して自由契約となったものの、いまだに去就が決まらない鳥谷敬内野手(38)の周辺が、にわかに注目されている。一部で「このまま引退か」ともささやかれるなか、ここへきて獲得の可能性がある球団が複数あることが分かった。その一つが「球団が難色を示していた」とされるロッテ。すでに選手からも待望論が噴出するなど、キャンプを前にした近日中にも、何らかの動きがありそうな状況だ。

鳥谷は昨季限りで阪神を退団した当初、公私にわたって親交が深い井口監督が指揮を執るロッテへ移籍することが有力視されていた。

引用元:東スポWeb

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