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井口資仁はハーフ!?嫁は元ミス沖縄!可愛い娘とメジャー時代も!

井口資仁さんは1974年生まれの44歳で、東京都西東京市(旧田無市)出身。

 

1996年にドラフト1位(逆指名)で福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団し、2017年に現役を引退。

現在は、千葉ロッテマリーンズの監督を勤めています。

 

この記事では、井口資仁さんのハーフの真相。

そして、元・ミス沖縄に輝いた嫁と可愛い娘のこと、さらにメジャーで活躍した時代についても書いていきますので、最後までお付き合いください。

井口資仁はハーフなの!?

井口資仁はハーフなの!?

現在、千葉ロッテマリーンズの監督を務めている井口資仁さんですが、ハーフ説という噂がネットであがっています。

イケメンで顔のほりが深い井口資仁さんの、ハーフに真相を調査してみることに。

 

現・シアトル・マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクターのイチロー(鈴木一朗)さんから、井口資仁さんがメジャーリーガー時代に「お前のプレーも南米系になってきたな」と、あるTV番組で言っており、ハーフ説が本当なのではないかと真実味が増したのも事実ですよね。

二人とも〝球界のレジェンド〟ですが、凄く仲良さそうですね。

 

ですが、井口資仁さんの両親は生粋の日本人ですし東京都出身なので、ハーフ説は完全にデマ情報だとわかりました。

井口資仁さんも、ハーフに関する質問は沢山言われてきたでしょうから、かなりウンザリしている可能性が高いでしょうね。

 

ということで、井口資仁さんはハーフではなく、生粋の日本人だということがわかりました。

再婚していた!?井口資仁の現在の嫁は元ミス沖縄の女性!

再婚していた!?井口資仁の現在の嫁は元・ミス沖縄の女性!

井口資仁さんは、1997年に沖縄出身の5歳年上の一般女性と結婚しています。

 

井口資仁さんがダイエーホークス時代で、キャンプ地が沖縄ということもあり、嫁とはキャンプの合間に愛を育んだのでしょうか。

残念ながら、一般女性ですので画像はありませんが、きっと美しい女性だと思います。

 

しかし、井口資仁さんには少しざわつく噂もありまして、それは〝極秘離婚&極秘入籍〟という情報なんです。

 

スクープ速報!!

ロッテ井口監督が極秘離婚&不倫相手の18歳下「元ミス沖縄」と極秘入籍!

引用元:週刊文春

 

情報提供といえば『週刊文春』ですが、週刊文春の情報をサクッとまとめてみました。

 

  • 井口資仁さんと一般女性の嫁は、極秘離婚していた
  • 井口夫妻は2015年に離婚していた
  • 離婚の原因は不倫交際だった
  • 不倫相手の女性は〝元ミス沖縄〟の篠田麻里子さん似の美女
  • 二人は極秘入籍していた

 

と、中々濃い内容ではありますが、現在の嫁さんは再婚相手ということになるのでしょう。

井口資仁さんの再婚相手である嫁は、奥濱安奈さんという名前で〝元ミス沖縄〟だけあって、とても美しい女性ですね。

 

井口資仁さんとの年の差は18歳で、二人の出会いは沖縄だそうです。

前妻との出会いも沖縄だったので、井口資仁さんは沖縄で運命の女性(嫁)と出会うことが多いですね。

 

やはり、イケメンの井口資仁さんだけあって、40歳過ぎても美人な嫁と再婚できるのは流石だと思います。

 

ということで、井口資仁さんの現在の嫁は〝元ミス沖縄〟の18歳年下で、極秘再婚していたことがわかりました。

また、井口資仁さんの嫁に関して新情報が入り次第、追記していきたいと思います。

井口資仁の娘が可愛すぎる!

井口資仁の娘が可愛すぎる!

井口資仁さんと前妻の娘・琳王(りお)さんが、凄く美人だと話題になっています。

 

父親である井口資仁さんの引退試合で、始球式で娘の琳王さんが投げた時に、ネット上がざわついたそうですね。

井口資仁さんが、引退した年が2017年ですので、この時娘の琳王さんが18歳だったらしく、現在の年齢は20歳くらいでしょう。

井口資仁の娘が可愛すぎる!

父親に似てめちゃくちゃ可愛い娘さんですし、男性人気が半端なく高いこと間違いないでしょうね!

 

もし、こんな可愛い娘をもつ父親になってしまったら、毎日学校に送り迎えしたりしてしまいそうです。(確実に娘からウザがられるパターンですね泣)

井口資仁さんの娘が可愛すぎる件は、たしかな事実で本当だった事がわかりました。

井口資仁のメジャーリーガーだった時代が凄い!

井口資仁のメジャーリーガーだった時代が凄い!

井口資仁さんは、2004年のシーズン終了後にMLB(メジャーリーグベースボール)に挑戦することを表明し、2005年にシカゴのホワイトソックスに入団することになりました。

 

1年目から二塁手のレギュラーとして活躍し、年間通して怪我をすることなくメジャーリーグで存在感を示せたことは、本当に凄いことではないでしょうか!

メジャーリーガーの体格も、日本のプロ野球選手より一回り以上大きいですからね。

 

 

〝野球の最高峰メジャーリーグ〟で3割近くの打率を残し、打つ方の活躍が目立ちましたが、井口資仁さんの一番注目すべき活躍ポイントは、やはり守備ではないでしょうか!

 

チームがピンチの場面、幾度となく素晴らしい守備で救ってきた井口資仁さんのプレーを未だにハッキリと記憶しているファンも少なくないでしょう。

井口資仁のメジャーリーガーだった時代が凄い!

井口資仁さんは「現役時代、守備で一番大切にしていた感覚はバランスですね。ショートをやっていたころは、それほどバランスについて考えることはなかったのですが、セカンドを守るようになってからは、常に〝バランスよく〟という感覚を意識してプレーするようになりました」と守備についてコメントしているほど、こだわりがある事がわかりました。

 

メジャー1年目から、チームに欠かせない存在にまでなっていた井口資仁さんの活躍もあり、その年にホワイトソックスは地区優勝を果たします!

当時のホワイトソックスの監督は、井口資仁さんに対して「チームの為に自己を犠牲にしてまで貢献してくれた。地区優勝のMVPは井口選手」と言い切るほど評価されていたそうです。

 

ということで、井口資仁さんのメジャー時代での活躍が凄かったことが、今回の調査で改めて知れましたね。

最後に

現在、井口資仁さんは千葉ロッテマリーンズの監督として、日々最前線で戦っています。

残念ながら、ホークスはロッテと相性が悪く、試合で負けてしまうことが多いのです。

 

おそらく、井口資仁監督を筆頭に首脳陣と〝念密なホークス対策〟が成されているのでしょうね。

かなり強敵です。

 

近い将来、千葉ロッテの監督として実績を積み上げた後に、ホークスの監督としても務めてほしいですね!

今後も、井口資仁監督に期待しましょう!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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