内海哲也の現在が気になる!愛する嫁と子供!自宅と巨人軍だった祖父のこと!

内海哲也投手は1982年4月29日生まれの40歳(2022/05/23時点)で、京都府城陽市出身。

 

敦賀気比高校から社会人野球の企業チーム・東京ガスを経て、2003年に読売ジャイアンツに入団し、2019年に埼玉西武ライオンズに移籍。

投手兼投手コーチで背番号は『27』です。

 

タマ
この記事では、内海哲也投手の現在のこと。そして、愛する妻と子供や自宅について。さらに、祖父が元巨人軍だったことも書いていきますので、最後までお付き合い下さいニャン!

内海哲也の現在が気になる!

2018年のオフに、FAの人的補償で巨人から埼玉西武ライオンズに移籍した内海哲也投手ですが、巨人時代は開幕投手を勤めた経験があるだけに、内海哲也投手の他球団への移籍は驚きましたね。

巨人にとっては、開幕投手経験者がFA移籍に関わる人的補償で、他球団に移籍することは球団史上初のこと。

 

タマ
本人(内海哲也投手)は〝まだまだプロ野球界で戦える〟と、考えたからこその移籍だと思うニャン!

 

しかし、ライオンズへ移籍した内海哲也投手は思ったような活躍ができず、現在の状況が気になっているファンも少なくないと思います。
移籍1年目はリハビリでの調整が多く、プロ生活初の1軍登板なしで終わってしまい、悔しいシーズンとなった内海哲也投手。

 

タマ
2019年10月下旬に、左前腕・筋腱修復の手術を行ったそうだから、現在の怪我の完治具合が気になるニャー!

 

現在の内海哲也投手は、怪我が完治したとは言えない状況ではありますが、プロ入り初の〝単独自主トレ〟を今オフは敢行しているみたいです。
今までは後輩を引き連れて自主トレに励んでいたものの、自身の復活のため「若い選手にかまってられない。今年だめだったら…という思いは自分の中にある。悔いを残さないように。それが一番」と、ベテランの域に達していても肉体を奮い立たせる内海哲也投手。

 

【西武】内海、プロ17年目で初の孤独トレ「正直、若い選手を構ってられる余裕はない」

西武の内海哲也投手が8日、奄美大島で、プロ17年目で初となる“単独”自主トレを公開した。「とにかく1軍のマウンドに上がりたい。飛ばしすぎてもどうしようもないけれど、(シーズン)スタートから行きたいし(開幕ローテ入りを)目指してやっている」。FAの人的補償で巨人から移籍した昨季は、けがに苦しみ1軍登板を0で終えた。結果を残せなかった悔しさが、奮い立つ原動力になっている。

勝負の年—。覚悟は行動となって表れた。巨人時代から多くの若手を連れて自主トレを行ってきた後輩思いの内海。だが、今年は初めて、単独での自主トレに踏み切った。「正直、若い選手を構ってられる余裕はないし、『今年がダメだったら』ってのも自分の中にある」。後輩を完全シャットアウトで背水の陣を敷いた。

辻監督は、日米通算170勝の松坂と、通算133勝の内海を交互に先発させるツープラトン起用を構想する。内海は「そういっていただけるのはありがたいし、いい意味で監督を裏切られるように頑張るしかない」と語気を強めた。(森下 知玲)

引用元:BIGLOBEニュース

 

ライオンズ監督・辻発彦監督からは、古巣復帰を果たした松坂大輔投手と内海哲也投手の両ベテランに大きな期待を寄せているので、怪我を完全に完治させて期待以上の活躍をしてもらいたいですね。

 

タマ
松坂大輔投手と内海哲也投手の両ベテランが活躍すればファンも大いに喜ぶし、日本一へ大きく前進するニャー!

 

ということで、現在の内海哲也投手は、自身の復活のため、そしてライオンズの為に〝単独自主トレ〟を敢行していることがわかりました。
きっと、今現在も自主トレしていることでしょうね。

内海哲也の愛する嫁と子供が気になる!

内海哲也投手は2007年の5月に一般女性と結婚していたことがわかりました。

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