ソフトバンクホークス選手応援ブログ「Hawks Soul(ホークスソウル)

明石健志は天才!嫁と子供が可愛い!髪型やバク宙について紹介!

明石健志選手は1986年生まれの33歳で、北海道旭川市出身。

2003年にドラフト4位で福岡ダイエーホークス(現福岡ソフトバンクホークス)に入団し、2018年から3年契約で1億円+出来高です。

 

この記事では、天才・明石健志選手についてや可愛い嫁と子供の事。

さらに、髪型やバク宙についても紹介していきますので、最後までお付き合いください。

天才・明石健志について!

天才・明石健志について!

明石健志選手は、数少ないダイエー戦士(ダイエーホークス時代からの選手)なんです。

 

現在では、ダイエーホークスから現役を続けているのは明石健志選手を入れて僅か4人。

ソフトバンクホークスの和田毅投手、元ホークスの寺原隼人投手(ヤクルトスワローズ)、同じく元ホークスの山崎勝己選手(オリックスバファローズ)と明石健志選手の4人だけです。

めちゃくちゃ切ないですね〜泣

 

しかし、明石健志選手はまだまだ若手には負けないくらい、これから活躍してくれるでしょう!

なぜなら、明石健志選手は『天才』ですからね。

 

ソフトバンクホークスのあるコーチが、明石健志選手は身体能力抜群、センスの塊、どこでも一流の守備、そして何より明石健志選手のミートセンスは天才的とベタ褒めしていました。

これだけコーチからの評価が高く、天才とまで言われているのならレギュラーで毎試合出場すべきなのでしょうが、明石健志選手は怪我との戦いで、毎年1軍と2軍を行ったり来たりしているんです。

スポーツ選手の最大の難敵である『怪我との戦い』は、天才・明石健志選手も例外ではありませんでした。

 

それでも明石健志選手が1軍昇格を果たせば必ず結果を残し、スーパーサブ(全てを難なくこなす天才控え選手)では勿体ない存在です。

 

また、天才なだけに行動がマイペースみたいで、優勝してビールかけをしている最中にビールをかけずに、サプリを先に口にしたのだとか。

明石健志選手は試合に出ればハッスルプレーし、チーム全体にやる気を注入するなど、ソフトバンクホークスには絶対欠かせない天才的な存在なのです。

明石健志の可愛い嫁と子供!

明石健志選手の左手薬指に光る指輪を見て、嫁の存在を知る女性ファンの悲しみが聞こえてきそうですね(泣)。

 

明石健志選手は、2012年12月3日に札幌市出身の4歳年上の一般女性で鈴木由香里さんと結婚していました。

明石健志選手の嫁は、ホステスみたいな綺麗な女性ですね。

 

明石健志選手と嫁の馴れ初めは、2010年頃に知人の紹介で知り合い、同じ北海道出身ということもあり、意気投合し交際に発展したそうです。

嫁と結婚した後、明石健志選手の成績は良くなっているので、結婚は良い選択だったと考えられますね。

 

嫁との子供ですが、美男美女夫婦ということもあり、ネット上では明石健志選手と嫁の子供に関心があるみたいです。

ですが、現在までに明石健志選手と嫁の子供の情報はありませんでした。

 

二人の子供については、また情報が入り次第追記していきたいと思います。

明石健志の髪型は?

明石健志の髪型は?

明石健志選手はクールなイメージで、尚且つイケメンということで女性ファンが非常に多い選手です。

 

そんな明石健志選手の髪型に注目してみましょう。

明石健志選手がトークショーの時の髪型ですが、髪型も笑顔も素敵です。

それに、髪の量も多くフサフサ!

 

女性ファンはメロメロだったのではないでしょうか!?

サラサラヘアーの髪型も似合っちゃうのが、クールなイケメンの天才・明石健志選手。

 

今後も、明石健志選手の髪型に注目していきましょう!

明石健志の華麗なバク宙について!

明石健志の華麗なバク宙について!

2019年4月25日の『平成』最後のホームゲームを劇的なサヨナラホームランで締めくくりました。

サヨナラホームランを打ったのが、明石健志選手。

 

そして、バク宙してからのホームインは本当に見事でした。

何回観ても素晴らしいサヨナラホームランとバク宙ですね!

球団OBで前監督でもある秋山幸二氏の西武での現役時代を思わせるバク宙でしょう。

 

明石健志選手は試合後ヒーローインタビューで「秋山さんに憧れて、サヨナラホームランを打ったときはバック宙したいなと思って。(入団から)16年間温めてました」と興奮気味にコメントしていました。

このシーンをテレビで見ていたという秋山幸二氏は「まだまだ若いな。体がいい状態なんだろうね。バック宙ができるのは、2軍監督時代から見ていたし、知ってたよ」とうれしそうにコメントしていました。

 

その身体能力の高さを熟知するだけに、秋山幸二氏は「ずいぶん前だけど『(サヨナラホームランを)打ったら、やれよ』って言ったかな。いいところで打ったね。こっちもうれしくなるよ」と自分のことのように秋山幸二氏は喜んでおり、明石健志選手がバク宙をすることは、秋山幸二氏との『約束』でもあったみたいですね。

 

改めて、明石健志選手の身体能力の高さがわかるバク宙でした。

最後に

現在は、ホークスのスーパーサブとして活躍をしている明石健志選手ですが、1年でも長くホークスでプレーができるよう怪我をせずに、センス溢れるスーパープレーをファンに魅せてほしいと思います。

 

これからも明石健志選手を全力で応援していきましょう!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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