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能見篤史の美人な嫁と子供!イケメンと白髪のこと!綾瀬はるかとの関係や亡き父から受け継いだものとは?

能見篤史投手は1979年5月28日生まれの41歳(2020/08/11時点)で、兵庫県出石郡出石町(現・豊岡市)出身。

2004年に自由獲得枠で阪神タイガースに入団し、背番号は『14』で最年長投手として奮闘中。

 

タマ
この記事では、引退が噂されている能見篤史投手の美人な嫁と子供のこと。そして、イケメンや白髪、女優の綾瀬はるかさんとの関係。さらに、亡き父についても書いていきますので最後まで読んでほしいニャン!

能見篤史の美人な嫁と子供が気になる!

阪神タイガースの現時点での最年長投手・能見篤史投手は、2005年12月に大阪ガス(社会人野球)時代から交際していた一般女性と結婚していたことがわかりました。

結婚した嫁の名前は、福島(旧姓)千江子さんといって、年齢は能見篤史投手と同じだそうです。

 

タマ
嫁の千江子さんは、女優の『上戸彩(うえとあや)』さんに似ているニャン!そんな美女との結婚を成し遂げた能見篤史投手も、イケメンだけでなく中身が伴った素晴らしい人格なんだろうニャー。
そんな嫁の千江子さんは、愛する旦那を今もなお献身的に支えており、元々細身の能見篤史投手を少しでも体重増加させるため、練習や試合に行く度に愛情おにぎりを持たせていたとか。
嫁の実家が寿司屋ということもあり、おにぎりの握り方にもこだわりがありそうで絶対美味しいでしょうね!
もちろんこれだけでなく、全面的な嫁のサポートがあるからこそ、現在(いま)も現役生活を続けられているのだと思います。(努力もありますが)
夫婦関係も非常に良好で、ビジター遠征の時は必ず就寝前に嫁に連絡するほど『愛妻家』の能見篤史投手。
まさに夫婦円満といった感じでしょうか。
そんな嫁・千江子さんとの子供は3人いるそうで、二人は男の子だそうですが、残る一人の性別は不明でした。
子供たちが野球をしているといった情報もなかったので、個人的には野球をしていてほしいと願っています。
また、嫁の千江子さんは子供たちに『お父さんは凄いプロ野球選手でカッコ良かった』と伝えるため、登板翌日のスポーツ新聞の記事をスクラップして保存しており、現在では50冊以上になっているそうです。
子供たちが「お父さんと同じプロ野球選手を目指す」となれば、能見篤史投手も嫁の千江子さんも大いに喜んで応援することでしょうね。
ということで、能見篤史投手は美人で献身的な嫁、そして3人の子供に恵まれていたことが知ることができました。
今後も、能見篤史投手の嫁と子供に関して情報が入り次第追記していきたいと思います。

イケメンだけど白髪が気になる能見篤史!

細身でスラッとした体型だけでなく、虎のイケメンサウスポー投手としても有名な能見篤史投手。

打者と相対する能見篤史投手の眼光は、イケメンすぎて男性の私でも『ドキっと』しちゃいますね。(キモくてごめんなさい)

 

タマ
何歳になっても能見篤史投手は体型変わらずイケてるメンズニャー!

 

しかし、そんなイケメン・能見篤史投手も、白髪が増えていたことに驚きました。

明るい場所などでは、特に白髪が目立つようになったと話題になっていました。

でも年相応というか誰でも白髪とは直面しますし、私は30代ですが、半分は白髪になっちゃいましたからね。

 

タマ
白髪が目立ってもイケメンだから問題なしニャー!
おそらく、本人(能見篤史投手)は白髪などどうでもよくて、それよりも家族や阪神タイガースの為に時間を費やしたいと考えているのでしょう。
白髪を染めたり、髪型を気にする暇があるなら練習するといった感じなのではないかと思います。
ということで、イケメン・能見篤史投手の白髪が目立ってきたことが知ることができましたね。
能見篤史投手のように、白髪が似合う男になりたいと思います。

能見篤史と綾瀬はるかの関係が気になる!

イケメンで愛妻家の能見篤史投手ですが、検索したら女優の綾瀬はるかさんが浮上してきました。

綾瀬はるかさんと言えば、数々の名作ドラマ・不朽の映画に出演されている名女優ですね!

 

タマ
綾瀬はるかさんを初めて知るキッカケとなったドラマが『世界の中心で愛を叫ぶ』だニャン!それはもう釘付けになって観たニャー!
今やNo. 1人気女優といっても過言ではないほど、多くのファンから愛されている綾瀬はるかさん。
きっと好感度もNo. 1でしょうね!
そんな、綾瀬はるかさんと能見篤史投手が似ているとネット上で話題となっていましたが、個人的には激似というほど似ていないと思います。
綾瀬はるかさんと何かしらの関係があるのかと思いきや、まさかの激似論争というオチでした。
二人とも美男美女ですので、似た系統の顔つきなのかもしれません。
今後の綾瀬はるかさんの活躍にも注目していきたいですね。

能見篤史が亡き父から受け継いだものとは?

能見篤史投手には、少年野球チームの監督を務めていた父がいました。

能見篤史投手の父も生粋の野球人だったのでしょうね。

 

タマ
(能見篤史投手の)父は寡黙な人だったそうで、野球に関する会話も少なかったそうニャー!
そんな父が、平成最後の月となった2019年4月に亡くなったとのこと。
いつかは直面する親の訃報ですが、シーズン中となるとより一層気持ちの整理がつきにくいのではないかと思いますね。
寡黙な父との1番の思い出は『将棋の対局』と話していた能見篤史投手は、言葉数が少なくても父を尊敬していたに違いないでしょう。
いつ何時も冷静でポーカーフェイスだった『父の生き様』を、能見篤史投手はしっかり受け継いだと思います。

阪神能見が父死去の悲しみ胸に仕事 3人ピシャリ

阪神能見篤史投手が悲しみを胸に自分の仕事を果たした。父謙次さんが死去したため、20、21日の巨人戦を欠場。

この日が復帰後初登板だったが、6回のピンチを島本がしのいだ後、7回の1イニングを3人でピシャリと抑えた。能見は「仕事としてやっているのでね。シマ(島本)が本当に頑張ってくれたので、つなげられてよかったです」と振り返った。

引用元:日刊スポーツ

 

亡き父の想いを受け継ぎ、その後の登板を『いつものポーカーフェイス』でキッチリ抑えた能見篤史投手は圧巻でしたね。

チーム最年長投手として弱い姿を、後輩やファンにはみせられないといった能見篤史投手の覚悟が伝わりました。

 

亡き父から多くのことを学び受け継いだ能見篤史投手は、今後もさらなる進化を魅せてくれると思います。

阪神タイガースの投手陣を『背中』で引っ張っていってほしいですね。

最後に

少年野球チームで監督を務めていた亡き父と同じく、マウンド上では常に『ポーカーフェイス』を貫いている能見篤史投手。

喜怒哀楽を一切封じているかのような精神力の強さを感じますね!

 

タマ
常に『ポーカーフェイス』を貫けば、打者との心理戦にも大きく優位に立てるニャー!

 

 

美しい投球フォームと低めにボールを集める制球力、そして打者のタイミングを外す投球術と超一流投手として申し分ない能見篤史投手。

来年以降も、リリーフと先発の二刀流で怪我なく活躍してほしいですね!

 

今後も、能見篤史投手の活躍と動向に注目し、情報が入り次第追記していきたいと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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