高津臣吾の嫁・息子・娘の情報が気になる!シンカーで名を馳せた現役時代に迫る!監督としての評価も調査!

高津臣吾監督は1968年11月25日生まれの51歳(2020/10/21時点)で、広島県広島市南区出身。

 

1990年にドラフト3位でヤクルトスワローズに入団し、2012年に現役引退。

2020年から東京ヤクルトスワローズの監督に就任。

 

タマ
この記事では、高津臣吾監督の嫁・息子・娘の情報について。そして、シンカーで名を馳せた現役時代のこと。さらに、監督としての評価についても書いていきますので最後まで読んでほしいニャー!

高津臣吾の嫁・息子・娘の情報が気になる!

高津臣吾監督が結婚した嫁は、当時スチュワーデス(現在は客室乗務員)をされていた真紀さんという方です。

 

タマ
現在もとても綺麗な女性だニャー!

 

職業柄、世界を飛び回る華やかな世界に生きていたとのことですが、お二人の出会いは、チームの先輩である古田敦也さんの結婚披露宴だったとのことです。

お互いの第一印象は「多分、タイプじゃなかった」とのことですが、連絡先を交換後、意気投合し、結婚に至ったそうです。

 

また、嫁との間には子供が2人おり、長男の大嗣(だいし)さんは父と同じ野球をしています。

新潟明訓高等学校を卒業後、現在は首都大学リーグに所属する武蔵大学で投手としてプレイされています。

プレイスタイルは、父を彷彿とさせるような右投げのサイドスローから繰り出されるシンカーを武器にするものです。

 

 

サイドスローで投げる姿を見ると、現役時代の高津臣吾監督を彷彿とさせますね。

現在大学3年生で、2020年秋にはドラフト会議の指名対象にもかかる選手で、大学生ラストイヤーに臨みます。

 

また、次男の翔太さんは大嗣さんの3つ年下で、同じく新潟明訓高等学校で2019年まで野球をやられていたとのことです。

高津臣吾監督の子供情報は二人しかなかったので、おそらく娘は存在してないと思いますね。

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