熊代聖人が戦力外の危機!嫁と子供や今治西時代!モノマネが得意!

 

タマ
それほど、今治西時代の熊代聖人選手は素晴らしい投手だったニャー!

 

甲子園での最高成績は、熊代聖人選手が高校3年の最後の夏に出場した甲子園でのベスト8でした。

 

甲子園における打撃成績は通算打率.421、1本塁打、8打点を記録し、投手としては最速143kmをマーク!

75回3分の1を投げ自責点27、防御率3.23の成績を残す活躍をした熊代聖人選手は、まさに今治西高校の歴史に名を刻んだレジェンド選手の一人として讃えてもいいでしょうね!

 

今治西高校時代の熊代聖人選手は、エースで4番という一番プレッシャーのかかる立場でありながら、文句なしの大活躍を魅せた凄い高校生だったことがわかりました。

熊代聖人のモノマネが面白い!

チームのムードメーカーでもある熊代聖人選手は、リーグ優勝を決めた祝勝会などでは、場を盛り上げる為にモノマネをしたりしますね。

熊代聖人選手は、チームにとって非常に貴重で大事な存在だと思います。

 

タマ
学校でも職場でもどこにだって〝ムードメーカー的な存在〟は絶対必要不可欠ニャー!

 

 

最後は必ず〝シメの挨拶〟は熊代聖人選手が担当するみたいですが、モノマネを含めた面白い挨拶でシメに相応しいと思いますね。

祝勝会などには絶対欠かせない人でしょう!

 

深夜の西武祝勝会 熊代の森、中村のモノマネが話題独占「マジ笑う」「最高すぎる」

連覇を達成した西武祝勝会で熊代聖人外野手が披露したモノマネが25日深夜、ネット上で大反響を呼んだ。

中締めに登場した熊代は、ビールでびしょ濡れになった頭に金髪のカツラをかぶって、まずは首位打者争いを展開中の森友哉捕手イジリ。「俺?森。口グセ言っていい?吉田正尚ヒット打った?」と、ライバルであるオリックス吉田正尚外野手が打ったかどうかを気にしている様子をマネて爆笑を誘った。

引用元:デイリー

 

ネット上でも、熊代聖人選手の〝モノマネ最高〟と話題になっているので、これからもムードーメーカー・熊代聖人選手のモノマネ含めた挨拶に注目していきたいと思います。

最後に

試合前の訓示だけでなく、試合に出ていなくともベンチの最前列から誰よりも声を出している熊代聖人選手。

試合に出場しているつもりで、常に〝自分なら今のプレーどうしただろう〟と考えながら声出ししているとのこと。

 

タマ
いつでも途中から試合に出場できるよう〝常に準備〟をしているニャー!

 

素晴らしい心構えで試合に望んでいる熊代聖人選手ですが、やはりレギュラーに名を連ねて活躍したいといった気持ちが強いことでしょう。

 

 

今後は1試合でも多くレギュラーで出場し、ムードーメーカーだけでない熊代聖人選手の活躍に期待しましょう!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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